続けて、先月の参加イベントをひとまとめ。

とりあえず羅列しとくものの、何か漏れがありそうな気が。。。。




【IC第97弾】「Hello!Project 2013 冬 ~ブラボー!~」@中野サンプラザ(1/5昼)

【IC第98弾】「Hello!Project 2013 冬 ~ビバ!~」@中野サンプラザ(1/5夜)


新年早々、ハロプロ2連チャン。

いつも通りファミリー席でしたが、さすがに座りっぱなしで腰が痛くなりましたw

それにしても、さすがはハロプロ、抜群の安定感。

今回のライブはかなり充実感があり、今まで観たハロコンの中では一番楽しめたような気がします。

単にハロのことを前より理解してきただけのことかもしれませんがw


(セットリスト)

~ブラボー!~
01. Good Morning(全員)
02. 恋愛レボリューション21(全員)
03. Help me!!(モーニング娘。)
04. アジアン セレブレーション(Berryz工房)
05. この街(℃-ute)
06. NEXT MY SELF(真野恵里菜)
07. 寒いね。(スマイレージ)
08. なんじゃこりゃ?!(THE ポッシボー)
09. 彼女になりたい!!!(ハロプロ研修生)
10. 手紙(田崎あさひ)
11. キャベツ白書~春編~(ピーベリー(和田、鞘師))
12. スッピンと涙(鈴木愛、福田、田村、小田)
13. 鳴り始めた恋のBell(嗣永、須藤、真野、鈴木香、中西)
14. 赤いフリージア(道重、菅谷、萩原、譜久村)
15. 私の時代!(モーニング娘。+研修生)
16. cha cha SING(Berryz工房、℃-ute)
17.メドレー
 ♪ ラララのピピピ
 ♪ 好きよ純情反抗期。
 ♪ ラッキーオーラ
 ♪ Only you
 ♪ 超HAPPY SONG
 ♪ チョトマテクダサイ!
 ♪ スキちゃん
 ♪ 元気者で行こう!
 ♪ Be 元気<成せば成るっ!>
 ♪ グルグルJUMP
 ♪ 本気ボンバー!!
 ♪ 超WONDERFUL!
 ♪ ここにいるぜぇ!
18. ブラボー!/全員

~ビバ!~
00. Hello!のテーマ(全員)
01. ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!(全員)
02. 寒いね。(スマイレージ)
03. 大人の途中(スマイレージ)
04. マノピアノ(真野恵里菜)
05. NEXT MY SELF(真野恵里菜)
06. この街(℃-ute)
07. 悲しきヘブン(℃-ute)
08. アジアン セレブレーション(Berryz工房)
09. WANT!(Berryz工房)
10. Help me!!(モーニング娘。)
11. ワクテカ Take a chance(モーニング娘。)
12. Boys be ambitious!(GREEN FIELDS(清水、光井、宮崎))
13. キャベツ白書~春編~(ピーベリー(和田、鞘師))
14. 雄叫びボーイ WAO! ~Berryz工房~(℃-ute)
15. シャボン玉 ~モーニング娘。~(Berryz工房)
16. Kiss me 愛してる ~℃-ute~(モーニング娘。)
17. リゾナント ブルー(モーニング娘。)~OG:高橋愛~
18. バンザイ! ~人生はめっちゃワンダッホーッ!~(真野恵里菜、スマイレージ)
19. ちょいとカワイイ裏番長(真野恵里菜、スマイレージ)
20. 彼女になりたい!!!(ハロプロ研修生)
21. メドレー
 ♪ One・Two・Three
 ♪ FOREVER LOVE
 ♪ 青春のセレナーデ
 ♪ ヒロインになろうか!
 ♪ ねぇ 先輩
 ♪ 恋愛ハンター
 ♪ 私の未来のだんな様
 ♪ 会いたい 会いたい 会いたいな
 ♪ 有頂天LOVE
 ♪ ドキドキベイビー
 ♪ ドッカ~ン カプリッチオ
22. Be Alive(全員)




【IC第99弾】「スタダ芸能3部祭り2013」@新木場STUDIO COAST (1/6)


夏菜子・杏果の3Bjunior卒業式もあるということで、モノノフの姿が大半。

特に前日、ももクロの出演があったり、福袋の手売りがあったりということで、やたら期待した連中がわんさか。

仕方ないことだけど、しゃちやエビのファンからしたら鬱陶しかっただろうね。


既報通り、杏果は発声できず、歌は全員でフォロー、あいさつはあーりんが狂言回しw

ただ、マイクを持っていないせいか、普段よりも杏果のダンスはキレッキレでした。


(セットリスト)

みにちあベアーズ
~セトリ不明

チームしゃちほこ
01. 恋人はスナイパー
02. 乙女受験戦争
03. ピザです!
04. トリプルセブン
05. もーちょっと走れ!!!

私立恵比寿中学
00. ebiture
01. フレ!フレ!サイリウム
02. えびぞりダイヤモンド
03. ザ・ティッシュ~とまらない青春~
04. パクチー
05. 放課後ゲタ箱ロッケンロールMX
06. スターダストライト

ももいろクローバーZ
00. overture
01. 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
02. サラバ、愛しき悲しみたちよ
03. Wee-Tee-Wee-Tee
04. 走れ!
05. 労働讃歌

3B全員~また明日




1/14 私立恵比寿中学@ZeppTOKYO 予定も、大雪のため断念。

一応、東京には泊まってたものの、翌日の仕事のことも考え、あえて回避しました(T T)




中島みゆき「縁会 2012~3」@東京国際フォーラム・ホールA(1/18)


母親を連れての鑑賞。

やはり年齢層は高め。

まぁ金曜の夜に観に来ることができる層ともなれば、こうなるのは当たり前かw

今回のライブでは、かなり有名曲を歌ったこともあり、以前に連れて行った夜会と比べると、母親の満足度は高かった様子。

(セットリスト)
01. 空と君のあいだに
02. あした
03. 最後の女神
04. 化粧
05. 過ぎゆく夏
06. 縁
07. 愛だけを残せ
08. 風の笛
09. 3分後に捨ててもいい
10.真直な線
11.常夜灯
12.悲しいことはいつもある
13.地上の星
14.NIGHT WING
15.泣きたい夜に
16.時代
17.倒木の敗者復活戦
18.世情
19.月はそこにいる
<ENCORE>
20.恩知らず
21.パラダイス・カフェ
22.ヘッドライト・テールライト




「阿修羅のごとく」@ル・テアトル銀座(1/20)


同じく母親を連れての観劇。

四姉妹が、浅野温子・荻野目慶子・高岡早紀・奥菜恵という、色んな意味で興味深い配役なだけに観に行こうか迷っていたところ、母親が観たいということなんでチケットを手配。

イープラスの得チケで2/3以下の値段で入手し、差額をもらおうと思ったものの、結局中島みゆきのチケットも含め代金を貰いそびれて自己負担。

まぁ、死ぬ前の親孝行とでも考えておこうw

あ、内容ですが、演出とかセットとか、結構面白かったです。




【IC第100弾】AKB48「DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?」初日舞台挨拶@TOHOシネマズ六本木ヒルズ(2/1)


まさか、記念すべきアイドルイベント100回目が、AKBの舞台挨拶になるとはw

ま、それはさておき、仕事が大混乱状況の中、すべてを振り払い一週間休暇を取り、ダイビングクルーズへ行くことに。

飛行機の便の都合上、前日は東京に泊まる必要があったので、AKB映画の初日でも観とこうかと思ってたところ、エントリーしといた舞台挨拶が当選し、六本木ヒルズに出かけてきました。

ちなみにここへ来たのは、ちょうど一年前のももクロの舞台挨拶。

ホント、ここ最近アイドルにドップリですw


なお、この前日に週刊文春が峯岸のスキャンダルをスッパ抜き、峯岸が坊主に。

で、この映画&舞台挨拶で、板野が卒業を発表したのですが、思いっきりインパクトは薄くなってしまいました。


内容ですが、テーマの中心は「前田卒業」「センターポジション」「恋愛禁止」

監督は前作と同じで、前作のドキュメンタリー手法をそのまま踏襲してるので、見どころは色々あるものの、インパクトとしては前作より薄め。


ただ、やはり時期がまずかったなぁ。

スキャンダルに関するメンバーインタビューで峯岸が話してると、あの直後だけに完全にドッチラケになってしまうわけで。。。

なお、一番グッときたのは、平嶋夏海の脱退挨拶時、tgskが堪え切れずに号泣してるところでした。

他のメンバーの時にはそんな姿を晒すことは無いだけに、やはりtgskにとっては一期生のメンバーって特別なんでしょうね。

あんな場面に遭遇しときながら、このタイミングでその一期生がやらかすってのは。。。。

ちゃんと反省しろよ>坊主


忙しさにかまけて、全く日記を更新していない今日この頃。

とりあえず、イベント出没メモという趣旨の日記だけに、感想はそこそこにまずは昨年末の書き忘れてた参加イベントを羅列しときます。



劇団☆新感線「ZIPANG PUNK 五右衛門ロックⅢ」@東急シアターオーブ(12/23)


12/24の日記をupした後、23日のことをすっ飛ばしてたことを発見。

「東急シアターオーブ」というハコを全く知らなかったんですが、それもそのはず、今年度できたばかりの渋谷ヒカリエの中の劇場なんですね。

会場についてみると、観客は女性ばかり。

そりゃあ、古田新太はともかく、三浦春馬、蒼井優とくれば、女性が多いのは当たり前なんですが、ミュージカルってやはり女性客が中心なんでしょうか?

とりあえず、いわゆる新鋭劇団の舞台を観ることができたのは貴重な経験でした。



【IC第93弾】AKB48 梅田チームB劇場公演 中村麻里子生誕祭@AKB48劇場(12/23)


こちらが本当の93回目イベントw

新チーム結成後、初めての劇場公演参加となりました。

こじはる・柏木・島崎・みるきー・峯岸といったエース級は出演してませんでしたが、梅田新キャプテンはしっかり出演。

やっぱ、キャプテンはまともに劇場に出演できる人の方がいいですね。

梅ちゃんはキレッキレ。一方、大家のやる気の無さが妙に気になりました。

あと、大場は目の前で見ると、かなり可愛いw


(出演メンバー)
石田安奈・石田晴香・市川美織・岩佐美咲・梅田彩佳・大場美奈・大家志津香・片山陽加・小嶋菜月・小森美果・竹内美宥・田名部生来・中村麻里子・名取稚菜・野中美郷・山内鈴蘭

(セットリスト)
00.overture
01.初日
02.君のことが好きだから
03.Virgin love
04.正義の味方じゃないヒーロー
05.君のc/w (市川美織・小嶋菜月・名取稚菜)
06.抱きしめられたら (中村麻里子・小森美果・野中美郷)
07.思い出以上 (梅田彩佳・山内鈴蘭・片山陽加)
08.ごめんね ジュエル (岩佐美咲・大場美奈・大家志津香・石田晴香)
09.涙に沈む太陽 (石田安奈・竹内美宥・田名部生来)
10.フライングゲット
11.キスして損しちゃった
12.ナギイチ
13.呼び捨てファンタジー
14.夕陽を見ているか?
<ENCORE>
15.チームB推し
16.ギンガムチェック
17.タンポポの決心
18.UZA




【IC第94弾】ももいろクローバーZ「ももいろクリスマス2012~さいたまスーパーアリーナ大会~」1日目@さいたまスーパーアリーナ(12/24)


前の日記の通り。

こっちはIC94イベントでしたw



【IC第95弾】SUPER☆GiRLS「Every Body JUMP!! 2012 FINAL ~X'mas Special~」Vol.1@中野サンプラザ(12/25)


スパガ単独では、ちょうど一年ぶり。

一年前に比べ中野がちゃんと埋めれるようになったってのは一応商売にはなってきた感じですが、これといった決め手を感じないんですよね。

「今年紅白に出られると思ったんですけどね」と力説してた隣の席のピンチケの現実の見え無さっぷりに、「ファンってのは盲目なんだなぁ」と改めて思いましたw


(セットリスト)
01.赤鼻のトナカイ
02.オネガイNoonlight(w-Street OSAKA)
03.Welcome to S☆G show!2(紹介VTR)
04.赤い情熱
05.女子力←パラダイス
06.絶対自分前進宣言!
07.がんばって 青春
08.メガ・トゥインクル!(志村、稼農、勝田、溝手、前島)
09.シェルターなんかいらない(渡邉、荒井、田中、後藤)
10.夕焼け空に、また明日。(八坂、宮崎)
11.My dream(溝手、BD:志村、渡邉、渡辺〔Cheeky Parade〕、永井〔Cheeky Parade〕)
12.Speed up!(GEM)
13.プリプリ☆SUMMERキッス
14.南風パヤパヤ
15.MAX!乙女心
16.Dear~未来の地図~(溝手、ピアノ演奏:稼農)
17.Every Body JUMP!!
18.BELIEVER
19.キラ・ピュア・POWER!
20.みらくるが止まンないっ!
<ENCORE>
21.笑顔の羽根(SUPER☆GiRLS、BD:iDOL Street)




【IC第96弾】ももいろクローバーZ「ももいろクリスマス2012~さいたまスーパーアリーナ大会~」2日目@さいたまスーパーアリーナ(12/25)


書こうと思ったことも結構あったんですが、かなり薄れてしまったので要点だけ。


まず演出ですが、前日とほぼ一緒でした。

人気が出過ぎたために、両日ともチケットを入手できる人が少なくなった以上、基本演出を2日間共通にするのは歓迎すべきことでしょう。

セトリは少し変わるので、2日間とも観た人もそれなりに満足できると思いますし、なにより多忙を極めるメンバーの負担を少しでも減らしてやることは、これからのももクロにとって重要なことです。


このライブが、彼女らが目標とする紅白出場の前に、ファンに相対する最後の機会だったのですが、ライブ最後のメンバー挨拶を聞いて「この娘らは前と変わらず良い子のままだなぁ」と実感。

各メンバーがそれぞれ、ファンへの感謝・会場が大きくなり距離が離れるジレンマ・今後への不安・それに対する覚悟や抱負など、つたないながら自分の言葉で誠実に伝えてくれました。

こういう場面に居合わせる機会に恵まれるというのが、ある意味アイドルを観ている醍醐味。

「ももクロを観続けてきてよかったなぁ」と心から思えるひとときでした。


(セットリスト)
00. OVERTURE
01. サラバ、愛しき悲しみたちよ
02. Wee-Tee-Wee-Tee
03. 黒い週末
04. DNA狂詩曲
05. Z女戦争
06. Believe
07. 僕等のセンチュリー
08. CONTRADICTION
09. D'の純情
10. ワニとシャンプー
11. PUSH
12. 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
13. 白い風
14. ミライボウル
15. 労働讃歌
16. ピンキージョーンズ
17. サンタさん
18. 空のカーテン
19. Chai Maxx
20. 行くぜっ!怪盗少女
21. 走れ!
<ENCORE>
22. スターダストセレナーデ
23. ツヨクツヨク
24. ももクロのニッポン万歳!


さて、基本イベント参加記録にもかかわらず、昨年末の参戦イベントから、全く更新ができていないわけですが、おかしな事件が立て続けに起こっているので、個人的な所見を。


まずは、ちょっと前になりますが、河西の写真集の一件。


問題になったのがこの画像。
(子どものプライバシーに配慮して、目線だけ入れてみましたw)
イベント出没備忘録

巷に流れてる裏事情wによると、賛否両論巻き起こることも覚悟の上で、話題作りの為に秋元Pが仕掛けたとのことですが、「児童の性的虐待」になるって発想は彼の中に無かったみたいですね。


講談社も児童虐待はさすがにヤバいと思ったらしく、あるヲタが講談社に電凸したところ、「実際触っているのは大人の手です」と苦しい言い訳をしてたとのこと。


そっちの方が、ファン的にはアウトのような気がwww


まぁ実際、この件がニュースに問題になった時、写真集の予約件数が爆発的に増えたらしいですから、そこまでは計算通りだったんでしょうけど、講談社に警察の事情聴取が入るまでになってしまったら完全にジ・エンド。


予約が死ぬほど入っていて、発売したら大儲けなのがわかっていながら、発売中止にせざるを得ない状況に追い込まれてしまったようです。



伊集院光がラジオで話してましたが、自分も「どうせ秋元が仕掛けたんだろ」と呆れて見てたが、同じホリプロの河西のマネージャーが本気で焦って大慌ての状況を見て「本当にヤバいんだ・・」と思ったとのこと。


これによって河西智美は、例のドタキャン騒動と合わせて、卒業前にテレビ局と出版社に反感をかってしまったわけで。


卒業後、どういう仕事が待ってるんでしょうねw




続いては、昨日のホットwな話題、峯岸のスキャンダルの件。


前々から峯岸は「遊んでる」という噂はあったのですが、とうとう撮られちゃいましたね~。


さすがは、AKBの敵・週刊文春です。



で、まぁここまで出ちゃうとスルーはできず、何らかの反応はあると思ってましたが、運営の処分としては「研究生降格」で、本人自らまさかの「坊主」で謝罪。


本人的にも「AKBの峯岸」じゃないと価値が無いと自覚があるだけに、みっともないくらいにAKBにしがみつく姿は、ある意味いさぎよいです。


もともとの彼女の基本スタンスがAKB人気メンバーの横にいるいじられ役ですから、「研究生」も「坊主」もツッコミどころが増えたって感じで、指原と同様に彼女のキャラクターなら活かすことも可能でしょうね。


太田プロの指原ならAKBを抜けてもやっていける可能性はありますが、尾木プロ所属でバラエティ志向となると、やはりAKBの冠がないと難しいですし。



今回の処分については、これまでクビになってる連中も多いだけに、特に処女厨やCD大量購入してるようなヲタからすると、かなり不満はあるんでしょうね。


でも、個人的な感想ですが、今までの処分を見てると、blogやtwitter等で自分発信で発覚した連中はクビや謹慎、週刊誌に撮られて発覚とかって場合は、謝罪とかチーム人事とかでお茶を濁すって感じで、それなりに統一感は取れてると思いますよ、


もちろんAKBへの貢献度も、処分内容に加味されてますが。


この前辞めた増田が例外になるかもしれませんが、彼女の場合はISSAとくっつく段階からそもそも確信犯だったようですし、宮本亜門に起用されて自分の実力を勘違いしたのか、AKBにいること自体が窮屈になってる節があったので、どちらかといえばスキャンダルを機会に辞めましたって感じですし。



それにしても、今日はAKBドキュメント映画の公開日。


いい宣伝になりましたね~w


初日舞台挨拶には、たかみな総監督ほかメンバーが何人か揃いますし、取材陣殺到でしょう。


運良く、今日の舞台挨拶のチケットを入手したんで、午後休みをとって、これから六本木に観に行ってきます。