【お題】
1.名詞「エデンの果実」
2.動作「ひらく」
3.台詞「ナーシサス次元について三百字以内で述べよ。制限時間は五分だ」


隠し縛りとしてジャンル「昔話」が追加されています。
(※創作三題等の共通隠し縛りがある場合はここに列挙)



【まえがき】
ご挨拶やあらすじ等を投入。


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『タイトル』


ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。ここに本文を掲載。


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【あとがき】
あとがきや制作コメントなどを投入。
自分だけに課していた隠し縛りなどがあればそれもどうぞ。



以上です。例文とはいえ我ながら何言ってるんだコレ状態になったのは仕様というか最早業だと思う。


ごきげんよう、今回の新題担当望月です。
春が近づいてまいりましたねということで今回のお題は以下の通りです。


【種類】

創作三題


【お題】
1.名詞「エデンの果実」
2.動作「ひらく」
3.台詞「ナーシサス次元について三百字以内で述べよ。制限時間は五分だ」


隠し縛りとしてジャンル「童話」を追加。
3の台詞、ナーシサス次元の定義はお好きにどうぞ。
(※隠し縛り・お題に関するコメント等あればこのへんに記入)


それではよろしくアデュー。

というわけで各種注意書き一覧まとめてみました。投下時に参考にしていただけると幸いです。


【小噺投下時】

タイトル:○○三題 No.n -by 作者名-
     (nには通し番号を振ってください)
テーマ :小噺 by M or N
本文  :お題+まえがき(挨拶・あらすじ)+本文+あとがきで構成。
     詳細はテンプレート参照。例として創作三題で作成しています。



【お題投下時】

タイトル:新題投下 -No.n-
     (nには通し番号を振ってください)
テーマ :お題 by M or N
本文  :お題の種類+三題で構成。詳細はテンプレ参照。


小噺・お題投下用テンプレートをまとめました。各リンクからどうぞ。


小噺用
お題用

この記事では、当ブログで採用されているルールについて等を記載しております。


【共通ルール】

一方が出すお題をすべて盛り込んだ小噺を書き、投下する。
基本的に自分で設定したお題に関しても小噺を書いて投下しなければならない。
ただし、三題の出てくる順番や題の解釈は任意で構わない。



【手順】

1.お題を投下
2.小噺を投下(完成次第)
3.あとがき・感想等はコメント欄より


上記を基本サイクルとして、たまに雑記やお知らせ等が更新・公開されることがあります。



【お題について】


・古典三題
元来の三題噺に基づき、お題に「人の名前」「品物」「場所」を指定する。


・創作三題
上記三題を創作向けに転用したもの。「名詞」「動作」「台詞」を指定して行う。
時に隠し縛りとして「ジャンル(あるいは噺の雰囲気)」や「形式」を追加設定する場合もあり。


・自由三題
名詞や動作のみで三題設定するなど、とかくフリーダムな指定方法。
腕の見せ所である反面、まったく関連のない台詞三題など、何が出てくるかわからないという諸刃の剣な設定でもある。
ジャンルや形式設定など隠し縛りをもって更なるカオスを追加することも可能。



【テーマについて】


記事についているテーマは、当ブログにおいてはタグのような認識です。詳細は以下の通り。


・小噺(by M、by N)  :お題を使用した小噺
・お題(by M、by N)  :小噺に使用するお題
・その他(by M、by N) :雑感・雑記・上記に属さない諸々
・about this weblog  :当ブログに関する説明など


・業務連絡       :望月・夏海間の連絡事項用
・投下用テンプレート :業務連絡の一環



なお、by M→望月、by N→夏海の担当でお送りしております。


このたびは当ブログをご覧いただきありがとうございます。

「はじめに」で触れましたとおり、このブログは日々の忙しさに追われすっかり疲弊しきった物書き見習い(約2名)が、妄想・文章リハビリ用に三題小噺を試験的に投下するという趣向で成立しております。


現在、望月と夏海により蝸牛以下の更新速度で運営中。



【三題小噺って?】

もとは三題噺の派生と思われる語。以下、三題噺の説明。


『三題噺(さんだいばなし。三題話、三題咄とも)とは、落語の形態の一つで、寄席で演じる際に観客に適当な言葉・題目を出させ、そうして出された題目3つを折り込んで即興で演じる落語である。』

(Wikipedia「三題噺」のページより引用)


これを流用し、「ひとりが出した三つのお題(語句)をすべて盛り込んで話を書く」という趣旨で物語を創作する、というのがこのブログの本懐であり数少ないお約束のひとつであります。

…Wikiさん曰く、元来はトリを取れるような真打だけが赦された御業とのことですがそのあたりは目をつぶっていただくということでひとつ。



【どうしてそんなことするの?】

はやくも仕事という名の人生につかれきったものどもの文章および妄想リハビリのためだよ。

なお物語構造体得の修行の場も兼任しておりますゆえ、どの噺も掌編~中篇くらいで収める予定です。目指せさらっと小噺マスター。



【どんな輩が書いてるの?】


・望月

by M side担当。言葉から連想してぐちゃぐちゃ考えるタイプの生物。

かなりの文章偏食家であるため、いつも自分の気に入る文章に到達できず生みの苦しみを味わっている。使えもしない設定だけならエクセルいっぱい。

真っ向勝負のファンタジーよりは、日常生活の中にふらっと何か変なものが混じる程度のねじれ空間を書くほうが得意というか好み。星に関する話が好きで、たまにそれらの話が何食わぬ顔で混ざっている。

物語の展開について考えるうち、思考回路がめでたく変人の仲間入りを果たして今に至る。その思考ベクトルのずれっぷりに関しては、この記事をはじめとする「about this weblog」カテゴリ内の文章を目にすれば一目瞭然という専らの噂。

なお、持病の恋愛モノアレルギーが発症するため、メインテーマにそれを据えることがなかなかできず、たとえそれっぽいものを書いていたとしても本人はそのつもりでないと言い張ることが多い。


・夏海

by N side担当。人間観察を生業としたピュアな恋愛モノ・ファンタジーを得意とする。日常系王道展開の技を磨くべく当事業に参加中。

抜群の執筆速度を誇り、テーマと設定と内容が決まればあとはあっという間に作り上げてしまうことができるという、文章書きにとっては垂涎の才能を持つ。しかし本人曰く、その設定をひねり出すのが苦手らしい。

本人は隙あらば普通を名乗ろうとしているが、その人生は活動期と停滞期の繰り返しであり、なかなかにアクロバティック且つアグレッシブな荒波を自ら引き寄せるあたりとてもそうは思えない(望月談)

そうした経験を豊富に練りこんだ物語路線に変更していくのかが見もの…とまでは言わないにしても、淡々とした筆致でありながら趣味である人間観察と人生経験を下地にした滋味深いものかたりは一見の価値あり。

もしかしたらそのうちエッセイを執筆しはじめるかもしれない。



なお現在、お題の募集はしておりませんが、今後ネタが無くなったり気が向き次第、コメントにてお題の公募に踏み切ることがあるかもしれませんのでその際はよろしくお願いいたします。