タイトル見て解ってくれた人。

最高。



あのネ、

今からBUMPの好きな唄集やってもいい?

今の所、観客は私1人だけだけど、

入りたかったら乗っかってきてネ。

デヘヘ。




『とっておきの唄』

―――――――――

これはネー。

最高だよ。

この唄歌われたら、

めろりんきゅーだね。





『リリィ』

―――――

いやー。

これも最高。


♪最初で最後のふんふふ~ん♪


大事な部分はあえて鼻歌。





『リトルブレイバー』

――――――――――

その通り。

出来ない事なんて1つも無い。


♪守るべきヒトが居れば

 ふふふふんふぅ~ん♪♪


…あれ?

ここは鼻歌じゃなくてえぇか。





まぁ。

もっと好きなのはあるけど。

ってか全部最高デス、だけど。


今日はこの辺で。




この前ね、

「聖なる夜にケツを叩いてぇ~」

って間違えて覚えてる人、見た。

可笑しくて、笑った。

噴き出しちゃった。

あはは。


冬が寒くって

あなたトトロね?



トンプソン君が、

私達の関係について、 ある例えをしていた。




馬が、 二頭。

どちらも野原に居て。

周りには美味しそうな草。

楽しそうな他の馬タチ。



でも、

木にくくり付けられてる首輪は、

あまりにも短い。


…にも関わらず、

自分を囲ってる柵が、

あまりにも小さ過ぎて、

身動きが取れない。



どこにも行く気なんて無いのに。

そこから動く気なんて、

さらさら無いのに。





さて、

もう一頭も、 野原に居て。

でも、

目の前には柵なんて無くて。


有ったとしても、 遥か彼方で。

首輪だって、

有って無いようなモノ。


どこまでだって伸びる首輪。

どこにだって行けて、

何だって出来る状態。


…にも関わらず、

もう一頭もその場に留まってる。







つまりネ、

前者がトンプソン氏。

後者は私。


…って事を、 遠回しに言っとるワケだよ。




けっ。




要は私が『束縛ーナ』。

って事が言いたいのネ。





けっ。






音符でぷぅー



彼のK氏は、

とりあえずドS。



ある日のニュースで、

山から村に出て来ちゃった野シカが、

間違えて線路の中に入っちゃて。


電車は急には止まれない。


だから、

あえなく野シカとトレインはごっつんこ。



いやいや、

あまりの衝撃映像に、

私の目からは涙が出たとサ。



そしたらば、

その光景を後ろで見てたK氏が言ったとサ。










「今日はシカ鍋だー。」













ね?


ドSでしょ。

って、どう?



私ね、

歴代の彼氏を友達に紹介とかすると、

第一声が決まってたの。



「やさしそー。」




これネ。


何か一見褒められてるっぽいけど、

裏を考え出すと止まらなくなる、

あれネ。




でもネ、

今回は違ってたの。



「超かっこいー。」



おいおい。

お世辞か?

何かねだってんのか?

何も出ねーぞ?

シカせんべいか?



         みたいなネ。


しばし沈黙ですよ。

照れ沈黙みたいな。






「今までの中で1番イィっ」


っとまで言われちゃったからネ。



いやー。

K氏も、外面だけはいいから。

やだなー。

中身はドSなのにー。




でも嬉しー。

あぁーーー。

叫びたいくらいうれすぃ。



エイドリアーン。

昨日から今朝にかけての、

私の思考回路の流れ。



昨日、今日と、

中学時代の親友と語り明かす。


      ↓


中学時代の恋バナで大はしゃぎ。


      ↓


ひょんな事から、中学時代の交換日記を発掘。


      ↓


自分のバカさに撃沈。







いやぁ、ねぇ。

昔の私は一言で言ってバカだった。

やーもうビックリ。


1日1日、片思いの相手が違ったり。

記憶に残って無い人と付き合ってたり。

あげくの果てには放送禁止用語連発ですよ。



何であの頃の私は、

あんなにくだらん事で悩んでたんだろう?


ってか、

今見ると何であんなどーでもいー男を、

世界で1番だと思って居たんだろう?


もう彼以上の男は自分の人生に現れないと思ってたからねー。

あー、バカバカ。 ぱかぱか。

こっぱずかしーー。






ってゆーか、

まじで『玉田君』って誰だ?

『世界の中心で愛を叫ぶ』

みたいに。


中学とか、高校とか。


まだ、

恋ってものが身近にあって、

まだ、

愛ってものがぼんやりしてた時。



そういう時の恋愛が、

記憶から消せない。





嫉妬とか、

失恋とか、


人並みにしてたハズなのに。



記憶では、

片想いの楽しさの方が勝ってる。






いつの間に、

損得を考えて恋愛するようになったんだろう。



いつからなんだろう?



きっぱり言っちゃうよ?






―そんなもの、無い。



だって、

恋してなきゃ自分じゃない気がする。


だから、

恋して無い時間なんて、

ほんとに人生の内のごく僅か。




でもネ、

こう見えて私一途。


浮気なんてする気、さらさら無いし。

尽くすの大好きだし。



そしてね、

好きになった人の数は無限大だけど、

想いが通じた人なんて、

ほんの一握り。




ほんでね、

運命だって想えたのは、

K氏が初めて。








なんてなーーーー。

っだよ、ノロケかよ。

けろけろ。


ちゃっだぁーん。

コンペイでぇーす。




瀬戸際のヴァセリン




トンプソン君の友達は、

なぜか皆ひとクセがある。



まず友人その1・J氏。


8時だJ!のじぇぃ、ね。

手をこうやって。

反対向きにして、じぇぃっって。

ね、ね。 やって。




J氏はネ、面食いなの。

私的分析によりますと。


『可愛い♀の知り合いが、どれだけ居るか』

がステータス。


みたいな、典型的なタイプね。



いや。

私はそれを否定しないよ?

やっぱり、

好きな人の顔が可愛いにこしたこたぁーないもんネ。


・・・・でも、

なぜか腸煮えくり返る俺。



J氏が

友達?元カノ?セフレ?

まぁー何でもいー。

で、あろう数々のめんこい女の子の

写メやら、写真やら、プリクラやら、

を見る度に、

彼を後頭部から飛び蹴りしたい衝動にかられるよね。


まったく、男ってやつぁー






あとはねー

巨乳好きの友人その2・N氏ね。


彼とは1回しかご対面した事無いから、

正直私も彼の私生活は解らん。


でも、トンプソン君いわく、

彼は根っからの巨乳好き。



しかもね、

服の上からでも、

その娘が一体何カップか、

ぴしゃりと当てられちゃうんだって。




と聞いて、

思わず冷や汗が出たそこの貴女!!


ナイスな生理現象。








男の子って不思議だね。

めんこい娘としか付き合わん♂も居れば、

机の上におっぱいが乗っかる娘が好きな♂。


かと思えば、

中の下みたいな私の傍に居る、トンプソン君。




え?


やだやだ。


なんかトンプソン君が普通に見えてきちゃった。




あれ?

もしかしてトンプソン君って、結構ノーマル?



いやいや。

騙されちゃいかん。

しばらく放置プレイですみませんネ。



いやぁ、トンプソン氏が、北海道旅行から帰宅。




あのー

グチっていいすか?

うんこ座りしていいっすか?





なんかネ、

普段そんなに世間話なんてする男性ではないのに。

やたらと従姉妹(2才児)の話でもちきり。



「この子がさー。チューしてくんだぉー」

                          とかね。






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


あのネ、

いいんだよ、別に。

私ももう立派に育った21歳のれぃでぃーだし。

何を今さらモチを網に乗せるつもりもナィんだけんども。



まぁー、乗せたよね。 モチ。

軽く39個くらい?


トリビアでいうと87へぇーくらい?


笑点だと

「ざぶとん全部持って行きなさい」的な?



だってさー

プリクラ撮ってるさー

オラとは撮ってくんねっぺ?

何で2歳の赤子とラブラブっちゃ?



こんなの、納得でぎね゛ー。



そりゃぁ、私だって子供大好きサ。

あんまり好かれねーけど。



だけども、

あんなに惚けた顔のトンプソンは見たことねー。

恐るべしバブバブ。


2歳児キラーからのお土産






P.S.

網に乗せたモチってのはさー

自分で膨らみきって、

ぷすんっ  とか言って自爆すんだよねー。


ハチミツ食べたぁい



K氏の彼女になるには、

色々とクリアしないといけない条件があると思う。




◆3連休、1歩も部屋から出なくても平気な♀
◆スロット、パチンコには興味を示さない♀

◆崖の下に落とされても、自力で這い上がってこられる♀
◆基本体質がMな♀

◆誕生日に、何ももらえなくても平気でいられる♀


                                などなど。



これクリアしないと、YOU無理よ。(ジャニさん風)


誕生日に何もなしとか、

普通の女の子は怒るやね。


ちなみに、K氏の声はひっくいゼぇー。





はぁー、よっこい正一。


結局何が書きたいかヤッホイ解らん。


ごめんねジロー。