びすくどぉるが嗤いだす。 | □■廃頽的幸福論■□

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ねぇかみさま。
そろそろ死んでくれましたか?
貴方は僕と彼女を引離したでしょう?



あー、うん。

此処から愚痴ばっかなので嫌な人パスで。

…ってかパスしてまで行く場所なんて無かったわ(笑)



嗚呼もう多分無理。

話していい?話していいよ。

え、そんなこと誰も聞きたくないって?

あーそう、良いもん別に一人で話してるから。


本当に無理なんですよ、あの性格。

横に居るだけでいらいらいらいら、ぷつん。

たぶん本人はそのことなんかしらない、筈。

だって表立ててはそんな態度取ってない、筈。

とにかくなによりも、君もいらいらするの、えへ。

たぶんあっちもそう思ってんだろうな、(笑)。


人として、というか、文明化されたこの社会の中でさ、

常識的な礼儀ってものは少なからず存在してる筈ですよね。

そのくらいは、弁えて欲しいかな、なんて私がいうのもアレか。

私さ、この人は常識的にあり得ない、と思ってもね。

直接指摘はしたくないのよ、性格悪い?


だってだって、悪いならそのままで居ればいいのよ。

それであの子が損すればいいじゃない。

私は関係ないのよ、ふふふ。




自分じゃないとかへらへら笑って見てないでね。

○川とかあの辺もだけど、今日はあの事じゃないの。

あなたかもよ、なんてね、冗談。

(笑)