下がる瞼は重たいの、 | □■廃頽的幸福論■□

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ねぇかみさま。
そろそろ死んでくれましたか?
貴方は僕と彼女を引離したでしょう?


はっぴーばーすでーとぅーゆー。



ということで、仁王の誕生日ですね。

何回目か分からない十五歳だね。

仁王の方が年上だったのに、いつの間にか

私の方が年上になっちゃったじゃないですか。

私の誕生日も気づいたら過ぎてますよ。

あああ、もう、歳は取りたくないモノです。

どうせすぐに何かが変わる訳じゃあるまいし。


毎年恒例、のケーキはお預けです。

作る気力がありません、ごめんなさい。


あー、明日は日吉の誕生日だ。

それから十日ほどして王子の誕生日。

あ、RE!じゃないですよ、三次元。



ケーキ、作りたいんだけどなぁ。

なんか色々やりたいのだけど。

疲れてるんですよ。