数あるアーユルヴェーダにおけるハーブの中でも、

特に重要とされているのが、次の3つのハーブ。




アーマラキー

ビタミンCが豊富な果実のハーブ


<効果>

・細胞の若返り・エネルギー、活力のアップ

・アンチエイジング

・免疫機能を高める

・肌と髪のツヤアップ

・解毒作用の促進

・眼の病全般



アシュワガンダー


<効果>

・抗炎症剤

・不眠症、高齢者に効果あり

・免疫力向上

・抗うつ剤

・がんのマネジメント(放射線治療と供に補助的治療、術後のケア)

・睡眠障害、不安症の緩和



※ちなみにアシュワガンダーのハーバルオイルは

当サロンでも使用しており、特にワータの方にはおススメのオイルです!!




シャターヴァリー


シャタ(100)、ヴァリー(配偶者・夫)という意味を持つハーブ。

要は、「100人の夫を持てる」ほど、

特に女性の健康に効果があるハーブなのだ!!


<効果>

・女性ホルモンの分泌を整える

・PMSの緩和

・母乳の分泌を促進する効果

・ホットフラッシュ、イライラ、気分変動等の更年期障害の症状緩和




どれもこれも大変魅力的なハーブ☆

これらのハーブは日本ではなかなか手に入りにくく、

サプリメントなどでとるのが一般的なのですが、

今回の学会に参加していた沖縄の業者が

来年年明けから販売してくれるよう。

とりあえず、連絡をいただけるように手配だけはしておきました!!

年明けが楽しみだな~♪