お世話係が最近ハマっているアプリ
「ニャントーク(Meow Talk)」
すでにご存じの方も多いかもですが、
AIの学習機能を使った「猫語の翻訳機」です。
なんと、猫の鳴き声を人間の言葉に翻訳してくれるんです![]()
アマゾンのAIアシスタント[Alexa]の開発者のひとりが手掛けたアプリだそうです。
Alexaと言えば、よく「家事ヤロウ」で、料理研究家の和田明日香さんが料理をしながら、
「アレクサ、◯◯(音楽)かけて」と話しかけてらっしゃるのをのを、カッコいいな~と思いながら視ています![]()
ちょっと脱線しました![]()
AIにたくさんの猫の鳴き声とその意味のを学習させたわけではなく、
飼い主がイチから地道に分類することで、そのコだけの猫辞典を作っていくというものなんだそうです。
(にゃんこは複数登録できます。)
あらかじめいくつかの感情の候補があるんですが、
これがなかなか、遠からずなんですよね![]()
状況にあってるか、違ってるかを分類していくことでデータができるようです。
少し前まで英語表記だったのが、
つい最近、日本語で表記してくれるようになりました。
めっちゃ直訳ですけど![]()
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ある日、ベランダで洗濯物を干しているお世話係に、ベランダに出たくてたまらない、ふたばさんの訴え![]()
ふたばさん、[かまってちゃん]ですねぇ![]()
は今日、またまたうんPが出ないので、
浣腸をしに病院に行った時の、りゅうくんの訴え。 怒ってます💦
しばらく抱っこしたら、落ち着きました
なかなか面白いです。
あくまて個人の感想です。







