映画「ホビット 決戦の行方」
いつもの映画の感想みたいに
ちゃんとしていません(;^_^
いつも映画の感想がちゃんとしているのかというと
そこは、つっこまないで~(*^m^)o==3
うちの近くのシネコンですが
今日の上映開始時間は
朝8時30分からでした
早くないですか?
大慌てで洗濯物を干して
ダダダーと出かけました
8時28分着
暖かい飲み物が必要
もちろん売店でもかけるのですが
コーヒーなどは自販機で買うことになっています
暖かいコーヒーにミルクを入れて~と
お金を入れてボタンを押す
あ、青いボタンを押してしまった・・・
押しちゃったものは取り消せない
カサカサカサって氷の落ちる音がして
立派なアイスコーヒーができあがりました
こんなに寒いのに、(中は暖かかったけど)
アイスコーヒーをがちがち震えながらもって
座席につきました
昔ながら映画館なので
座席指定ではありません
好きなところに座ればいいの
それにシートがゆったりしているの
そこもお気に入りです
こんな朝早くから映画を見に来る人がいるのだろうか
と自分のことは棚に上げて思っていると
おじいさんが一人入ってきて
二人での鑑賞となりました
もう少しで貸切だったね(*^m^)o==3
映画は3部作の最終章です
ロード・オブ・ザ・リングから考えれば
6部作の最終章です
こういう大作は、まだかまだかと
待っているときの方が楽しい気がします
見終わってしまったときの喪失感っていったら・・・(・_・、)
第2章は「竜に奪われた王国」でした
感想を書いているので気が向いたら読んでみてください
ここ(←クリック)です
2作目の最後では怒り狂った竜スマウグが
近くの町へ向かって飛んでいくところで終わった・・・
その続きです
スマウグの胸のあたりが真っ赤になったかと思うと
ぐわぁって火を吐いて
辺りは火の海です
そんな竜に向かって戦いを挑むバルド
(彼はドラキュラゼロのドラキュラ伯爵でした)
エルフ「タウリエル」の手当てで一命をとりとめた
私がお気に入りのキーリも 船で脱出していますが
はたして火の海から逃げ出せるのか・・・
最初からドキドキです
一方、財宝を目にしたドワーフの王「トーリン」は
その呪縛から抜け出せなくなってしまいます
旅の仲間や忠臣たちを信じず、疑い
かつてのトーリンとはまるで違う自己中心的な
だれも信じない人物になってしまうのでした。
やってきた森のエルフの王「スランドゥイル」(リー・ペイス)も
勝手な主張をし始めます
(この人レゴラス(オーランド・ブルーム)の父さんですが
どうも、性格に難あり)
良い(?)種族たちが一つになりきれないばかりか
一触即発の状態です
そこへオークの首領アゾクがトロルも引き連れてやってきて・・・
激しい戦いが繰り広げられるのでした
時系列でいえば、
このホビットの冒険三部作は
(LotR)ロード・オブ・ザ・リングの前になります
だからLotRに登場したレゴラスや
魔法使いガンダルフ、エルフの女王ガラドリエルや
魔法使いサルマン、もちろんビルボも
死なないことは分かっています^^
でも、わたしの記憶にない人物たちの運命はいかに!?
背中に背負ってるレゴラスの矢は
なくなることもあるのだと妙に感心しました
エルフだから、矢はいつも補充されて
なくなることはないのだと信じていたよ
最後まで和解できなかったレゴラスと
父スランドゥイルでしがたが
レゴラスの母のことを話し
レゴラスの進む道を示してくれます
これが、LotRにつながっていくわけね~
とうれしくなりました
キーリとタウリエルの恋はどうなるのか?
旅の仲間は信頼を取り戻せるのか?
これはご自分の目で確かめてくださいね
☆は4つ半
10年以上にわたり、楽しませてもらいました
本当にありがとう
ちゃんとしていません(;^_^
いつも映画の感想がちゃんとしているのかというと
そこは、つっこまないで~(*^m^)o==3
うちの近くのシネコンですが
今日の上映開始時間は
朝8時30分からでした
早くないですか?
大慌てで洗濯物を干して
ダダダーと出かけました
8時28分着
暖かい飲み物が必要
もちろん売店でもかけるのですが
コーヒーなどは自販機で買うことになっています
暖かいコーヒーにミルクを入れて~と
お金を入れてボタンを押す
あ、青いボタンを押してしまった・・・
押しちゃったものは取り消せない
カサカサカサって氷の落ちる音がして
立派なアイスコーヒーができあがりました
こんなに寒いのに、(中は暖かかったけど)
アイスコーヒーをがちがち震えながらもって
座席につきました
昔ながら映画館なので
座席指定ではありません
好きなところに座ればいいの
それにシートがゆったりしているの
そこもお気に入りです
こんな朝早くから映画を見に来る人がいるのだろうか
と自分のことは棚に上げて思っていると
おじいさんが一人入ってきて
二人での鑑賞となりました
もう少しで貸切だったね(*^m^)o==3
映画は3部作の最終章です
ロード・オブ・ザ・リングから考えれば
6部作の最終章です
こういう大作は、まだかまだかと
待っているときの方が楽しい気がします
見終わってしまったときの喪失感っていったら・・・(・_・、)
第2章は「竜に奪われた王国」でした
感想を書いているので気が向いたら読んでみてください
ここ(←クリック)です
2作目の最後では怒り狂った竜スマウグが
近くの町へ向かって飛んでいくところで終わった・・・
その続きです
スマウグの胸のあたりが真っ赤になったかと思うと
ぐわぁって火を吐いて
辺りは火の海です
そんな竜に向かって戦いを挑むバルド
(彼はドラキュラゼロのドラキュラ伯爵でした)
エルフ「タウリエル」の手当てで一命をとりとめた
私がお気に入りのキーリも 船で脱出していますが
はたして火の海から逃げ出せるのか・・・
最初からドキドキです
一方、財宝を目にしたドワーフの王「トーリン」は
その呪縛から抜け出せなくなってしまいます
旅の仲間や忠臣たちを信じず、疑い
かつてのトーリンとはまるで違う自己中心的な
だれも信じない人物になってしまうのでした。
やってきた森のエルフの王「スランドゥイル」(リー・ペイス)も
勝手な主張をし始めます
(この人レゴラス(オーランド・ブルーム)の父さんですが
どうも、性格に難あり)
良い(?)種族たちが一つになりきれないばかりか
一触即発の状態です
そこへオークの首領アゾクがトロルも引き連れてやってきて・・・
激しい戦いが繰り広げられるのでした
時系列でいえば、
このホビットの冒険三部作は
(LotR)ロード・オブ・ザ・リングの前になります
だからLotRに登場したレゴラスや
魔法使いガンダルフ、エルフの女王ガラドリエルや
魔法使いサルマン、もちろんビルボも
死なないことは分かっています^^
でも、わたしの記憶にない人物たちの運命はいかに!?
背中に背負ってるレゴラスの矢は
なくなることもあるのだと妙に感心しました
エルフだから、矢はいつも補充されて
なくなることはないのだと信じていたよ
最後まで和解できなかったレゴラスと
父スランドゥイルでしがたが
レゴラスの母のことを話し
レゴラスの進む道を示してくれます
これが、LotRにつながっていくわけね~
とうれしくなりました
キーリとタウリエルの恋はどうなるのか?
旅の仲間は信頼を取り戻せるのか?
これはご自分の目で確かめてくださいね
☆は4つ半
10年以上にわたり、楽しませてもらいました
本当にありがとう