残りの月昨日見た夢が現実なのか夢なのか分からなくてただ泣いていた、夢の中で久々に聞いたその名前に少しまだ動揺する私がいた私の本質は変わっていない変わりゆく世界を椅子に座ってただ眺める世界と私の間に少しだけ摩擦を感じた