りとるすたー帰り道はいつも変わらなくて暗くて暗くて何もない喉が渇いては潤すのだけれどなんだか味気なくて気付いたことといえば私がすっかり淀んでしまったことだけこれでいいんだ、これでいいんだよと自分にひたすら言い聞かせ。間違っていなかったと思い込む