繋ぎとめた心に隠したナイフは今も忍ばせているよ対した事ではないのに一喜一憂してしまう自分がなんだかとてもむず痒くてもどかしい忘れるという行為に頼りすぎたせいなのか忘れた筈のことが少しずつ蘇り始めて私を苦しめるこんなはずじゃなかったのになぁ私の人生の歯車はいつになっても噛み合わないね