闇の狭間の蛍ゆっくりでいいからいつか笑い話にしたいね色んな場面を忘れていくよ大事にしまい込んでいたはずがいつのまにか滲み出して隙間から消えていってしまった継続とはなんて難しいものなんだろうか誰かに誇れるような進み方なんかまるでできなくて後ろ指さされるような生き方ばかりで気付けば空っぽだよ