せいぎせい今日も君に届いたかなぁ空っぽになったからもう分からないや時間に置いていかれているようで待ってほしいのに時間は先へ先へとその足を進めるちょっと待ってくれよなんてまるで無視時計に針はいらないよ文字盤だけで十分なのに朝かも夜かもわからないような幻想的な時を生きたいよ私は誰かを悪く言うなんてことしちゃいけないのに咎めずにはいられないんだね私は間違ってなんかいないと信じていたいんだね悲しいよ