あなたの言葉に誰かを動かす力が
仮にあったとしても
私は絶対に動いてやらない
あなたに背中を押されて
進むくらいなら
死んでやる 
もしくは死ぬまでそこで生きてやる



病気じゃないかっていうくらい 
白いよねってよく言われる
なんだかもう慣れたけど
何年も必死に生きてきたけど
結局こんなものなんだよね
色がつくこともないんだよね



顕微鏡で見ても分からないくらいに
私はちっぽけなのさ



ならばもうあの頃に戻りたい

久しぶりに、本当に久しぶりに、
先生の事を思い出した
少し朧気になりかけていた声とか
そういうのを思い出した
全てに絶望したとき
無言で頭を撫でてくれたり。

目が覚めたら死んでいたが
一番良いけど
それが駄目なら
目が覚めたら中三に戻ってた
なんていうのも良いな。



これでもかってくらい
ピアスしたいな




未だに鬱の症状についてとか
調べてしまったり
また自傷したくなったりもする
私だけどもね。





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