金木犀の香りが
あちこちからするのに
金木犀が見当たらなくて
キョロキョロしながら自転車漕いでた
事故らなかったのは
運が良かったからだろう

死ぬときは金木犀に囲まれて
死にたい







友人の反応を見て
あーやっぱりそう思うよな
なんて一人で考えながら
その後に友人が話してた事なんて
全く耳に入っちゃいなくて




自分ほど操りにくいものはない







Android携帯からの投稿