今日もこれから打ち合わせです!

ただ、夫が歯医者に行ったケド・・・混んでてなかなか戻ってこない!!

今日までの無料検診だから絶対に受けてきてほしいケド・・・・


お昼ご飯を用意して待機しております(笑)



さてさて、昨日解体工事を行い、車庫と木の撤去が無事に終わったようです。


私がお願いした解体の業者さんが行うのかと思ったら、更に下請けの会社さんが作業に来てくださったようです。

私は出張で休めなかったため、母に最初だけ立ち会ってもらいました。


お願いした業者と作業した業者さんで連絡ミスもあり、現在の土止め、といっても簡易的なブロックの撤去は後日行う造成工事の時に合わせて行うということになりそうです。

それ用の重機がいるみたいで、昨日は用意してきてなかったらしいです。

その分を当初の見積もりから値引いてもらわないといけないですね。

え??って思ったけど、そのくらいなら許容範囲。



造成の工事は他の業者も見積もっているので、同じ金額なら、解体時の連絡ミスもあったからちくりと言って値引いてもらうか、他業者にするかにしようと思います。


昨日、解体作業をしてくれた業者さんは、住林の土止め工事や造成工事も行ったことがあるそう。

母も仕事があったため、長く話し込んではいないみたいだけど、造成工事に地打て教えてもらったみたいです。


造成工事なら住林で契約しても自分で外部業者と契約しても内容は同じにできるし、使う部材とかも一緒にすればいいだけだし、住林が作業にあたるわけではないから結局は下請けにだすならいっしょですよと言われたらしい。

住林通すと、2・3割乗ってくるみたいなので、自分で探すほうが絶対にお得!!と実感しました!

住林から引き受けたことのある業者さんが言うので、より信ぴょう性があるかもグッド!



さっぱりとした実家との境界線。

今までは木が生い茂っていたので、夏場になるとジャングルですか?って言うくらいな状況になっていたけど、冬場の現在、葉は落ちていても、風よけにはなっていたみたいで、すごく寒くなったと母が言っていました。

風よけにはなるけど、手入れが大変だということを考えると、我が家は庭に最低限の木しか植えないかな。

そして、頑固な藤の根っこがすべてとりきれていないかもということを業者に言われてあそうです。

私は大丈夫なのか不安で仕方なかったのですが・・・母は、藤に関してはすべてとりきるのは難しいと思うし、芽が出てきたらラウンドアップで枯らせばいいということでした。

それで本当に大丈夫か半信半疑ではあるけど・・・とりあえずは光合成できる部分は経ったから大丈夫なのかな?


いよいよ家づくりが具体的になってきて、御者とのやり取りや見積もりの依頼も増えていきそうです!!

来月は夫が海外出張や結婚式で打ち合わせ回数が激減しそうな予感なので、

外構も含めて具体的に詰めていかねば!!