週末は住林で年内最後の打ち合わせでした!
今までで最長の5時間半でした(((( ;°Д°))))
体力のない私たち夫婦はヘロヘロですが、設計さんはタフマンな気がしています。
さて、タイトルの話・・・
残念ながら我が家は着工時期がひと月遅くなりました。
原因は農地転用の申請が1月の提出に間に合わないからです。
そして、間に合わないのは分筆がうまく言ってないから。
分筆というより、私と父の関係がうまくいっていないからというのが一番正しいかもしれません。
父とは昔からうまくいってはいないけど・・・。
そのことによって司法書士の先生や、住林関係者様にご迷惑をおかけしてしまいました。
父の考えた分筆の内容は理由を聞いても到底理解しがたく、外構計画も立てにくいものでした。
私たちが納得のいかない分筆ラインに妥協するしか解決方法はないのかもしれませんが、
納得のいかないことに対してお金を支払うことにどうしても納得のできない自分がいます。
分筆と農地転用に一束のお金が出ていくので、小市民の私達にはつらい決断なのです。
設計さんも司法書士の先生も私たちの気持ちを理解してはくださっているとは思うけど、
限界もあるのも分かっています。
来月には分筆ラインを決定し、農地転用の申請の準備をする。
順調にお家計画が進んでくれるといいのですが・・・・