帰国なう その1 中華料理、高級料理店でおなかいっぱい食べて800円くらい。うまかったです(ハズレもひいたが)。写真は蟹スープ入り小籠包なんです(こうやって売ってる)
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帰国なう その2 紙芝居に夢中になる中国市民
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帰国なう その3 笹食べるあいつを観に動物園行ったのですがまじでグダグダなダーパンしかいやせんでした。体がかゆいらしく、始終ボリボリお掻きになられていました
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帰国なう その4 今回初出展、並ばず入れた北朝鮮館にも行った。一張羅のキラキラ民族衣装で土産もん売ってた(全員きむバッヂ付)。土産コーナーがヤバすぎたが文字で伝えるのは難しい、が、多くの来場者が買わずに写真を撮っていたという状況から察してほしい。こんなにワラな感じにされてて大丈夫か心配になった。

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上海は真冬の気候で寒すぎで中国ZARAでコート買った。ボタンが既に二つ崩壊した。やばーい(直る見込みが…) あと、他に中国ZARAで買ったトップスが破れてることに気づいたさっき。とはいえ総じて楽しげなる4日間でした。
今日見た夢の中で、わたしは半端なく幸せであったので、生きようと思った。今日はその架空の思い出を何回も反芻していたので、布団からなかなかでれなかった。事実でも事実でなくてもすべての出来事は記憶の中にしか存在し続けることができない。記憶になったもん勝ち。
あああキリンジだキリンジだ。活字補給のはずの文庫本,何だ,脳でないところで考えているというぼやという感覚を持っていたわたし,文字にされていてハッとするこれを表現しようとしている人間がいることにだな,ハッとさせられ,キリンジが耳につき始め,聞く,聴く。とメモに走り書く,何かがスッと過ぎ去った。