今日見た夢の中で、わたしは半端なく幸せであったので、生きようと思った。今日はその架空の思い出を何回も反芻していたので、布団からなかなかでれなかった。事実でも事実でなくてもすべての出来事は記憶の中にしか存在し続けることができない。記憶になったもん勝ち。