仕事帰りに信号待ちをしていたら、なんと同級生とばったり。

突然ご飯に行くことになった。

何年経っても同級生は同級生。

話題が尽きることなく、そしてまだまだ先を見ている彼と、人生の終わりを語る私。

彼は一生懸命私に「何言ってんだよ」と、夢のある話を沢山してくれた。

そやな、まだいろんなこと出来るかもしれないな。

貴重な時間を過ごした。

ありがとう。