遡ればかれこれ何年前になるのだ?

私にもそんな時代があったが…。
ハマった時期もあったが、私はすぐに他のバレーを求めてしまったから、あとから入った人たちとの交流はあまりない。

というわけで、今日は審判員として参上。

若いママさん、ハツラツとしてる~。

ぉお!すごいプレーヤーもいる~。

反面奇想天外なプレーや珍プレーも多くあり、なんというか、息を吸う間もないくらいなある意味緊張感。

偶発的に起こるプレーというのだろうか。

それでも必死さは伝わる。

羨ましいなぁとも思ったが、もうバレーボールをプレーすることに未練はない。