慶應義塾大学病院弱り目にたたり目だ。自分の具合が悪いのに、父が今朝救急車で運ばれた。あいにく近場の病院がなく、慶應義塾大学病院に運ばれた。根っからお坊っちゃまの父が神の思し召しによって引き当てたとしか思えない。日本一の病院と、私は思っている。患者でありながらなぜか妙なステータスを感じる・・・あり?そんなわけで詳細を書く元気がないわけで私もしばし睡眠をとります。ホントに健康は宝と・・・思います。