宮沢賢治は
心象スケッチと名付け
「春と修羅」を書いた
岡本太郎は
「人から見られている時は
心(コンプレックス)が、人の目をやっている」
と言った
あなたが選んだ
映画のスクリーンは
あなたの目になって
あなたが見たいものを映す
それは 現実のスクリーンとリンクする
私はというと
家族のことを問題視してた時は
会話のないリビングが映るような
家族モノや
親子の確執バナシが目についてたし
それ観てよく泣いてた
観たかったのよね。
お金のことばっか気にしてた頃は
成し遂げます!出世物語や
栄光掴むぜ根性モノ
映画のスクリーンの中だけ
達成感味わうヤツ
心のことを問題視してた時は
心理戦やコインの表と裏、葛藤モノ
自分のこと棚に置いて
他人事の苦しみウンウン分かる~
↑ジブン事には見えてないw
それも散々、やり尽くしたから
あ。そっか。
ワタシ事でいいんだわ。
だって、ただ映画として楽しんでも
後からつまんないワタシの現実が
追いかけてくるのだもの
だから
映画のスクリーンと
現実のスクリーンを
セットで観るように
なりました
それも、数の仕合わせ。
★★★☆☆
3/28は潜在数秘術の日♪
オープンセッション
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オープン・セッション・ナイト
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《かずの葉の庭》主宰
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