この記事でも書いたのですが
物事を捉える時に
流れで、全体を掴みながら
細かいところを見るのが得意です
(細かい、というのはもちろん個人差ありあり^_^)
…というか、それしかできないw
数秘でいう《3》はよく
地に足ついてないとか
浮いてるとかいいます
好奇心のままに動いて
興味をなくせばそれまで
ただ、興味をなくしたからといって
興味を持ったもの
追いかけたものすべてを
捨て置くわけではありません
私の中では
全方位に触覚がついていて
何か見つけると触手が伸びる
タッチ♪
そこで得られるものを
ぐんぐん吸収します
…ごはん食べてるに近いかな
栄養補給か?^_^
興味を失えば
伸ばした触手は離れます
また次に、見つけたものに手が伸びる
ただ、触手の大元には、その中では
それまでに吸収したいろんなものが雑多にあって
その好奇心が見つけたものばかり集めた宝箱みたいなわたしの中にも
触手みたいなものがある
ある時、ふとしたタイミングに
その内部の触手は伸びて
今まで集めた何かとつながる
そうして
わたし流に関連づけられて
何かを覚えていったり
理解を深めていったり
さらにカラダの感覚として落とし込んだり、します
映画のあるシーン
ある台詞
あるBGM
そのほんのちょっとの情報で
一気に
すべてを思い出したりするのと一緒
それが意識的にできるように
訓練してる。に近いかな(´∀`*)
だから、わたしの中に
無数の引き出しを持っていて
必要なタイミングでだけ
わたしの中の触手が伸びて
取り出す、みたいなイメージですね
勉強といったら
暗記することばかりを覚えた世代ですが
ある時期からそれをやめました
できる人には
敵わないとわかったから
たた、好奇心のままに集めた宝物を
すぐ取り出せるように
整理することはできる
おひとりさま流、勉強法は
わたしの中の好奇心おもちゃ箱に
無限の引き出しをつくり
整理して
わたし自身が
いつでもそこにつながるように
取り出せるようにする
そんな勉強法です(´∀`*)
…箇条書きも苦手になったなぁw^_^
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