斉藤晃司の「生き急ぐな!死に物狂れ」 -2ページ目

あっ

そろそろ携帯解約します
なので御用のある方はお早めに


レコーディングしたドン・キホーテ聴いたら
オーロラ見えました
泣きそうにもなった
ボーカル入ったらどうなんだろうね

やっちまった

なんか総帥と日記被ってる…
でも似た思いでライブしてたんだなって考えると
やっぱり一緒にやれてて幸せだなって思う


いい加減寝付きたいけど寝れないのぅ
ライブ前って結構緊張しちゃって
あんまり眠れないんだよな
でもこういう気持ちが消えないでいたいとも思う




寝ようか

底辺

明日は水戸でのライブ
前のライブから1ヶ月以上も空きました
その間俺はレコーディングでてんやわんやで
たくさんドラム叩いてたけど
一昨日のスタジオで俺が好きなのはドラムじゃなくて
バンドだったんだって思った

極論しちゃうと
音楽よりもバンドが好きなんだと思う



パラレル狂室ってバンドは
ただみんなの意見を肯定するだけのバンドじゃなくて
俺達はこうして生きてる 君は?
って考えさせたくて俺は演奏してると思ってる

ただの傷の舐め合い
失恋して自暴自棄になってた自分も
こうして前に進めていますってバンド
こういうバンドも良いと思うけど
俺達が少なくとも俺が伝えたいのはそんなんじゃない

必ずしも選択した結果が自分にとって間違いでも
それを正解にして生きていくしかない
あくまで俺達は導いて行くわけじゃなくて
自分のことは自分で決めろって伝えてる
ただ
一人寂しく枕を濡らす夜に
そっと側に居てあげる
宿り木のようなバンドでありたい





去り行く者には幸せをこれからもずっと幸せでありますように

The battle of MITO