こんにちは


託宣和歌が降りてから…

毎日毎日意図すれば,必ず降りて来ます。


57577の和歌が。


降りてくる和歌は…

優しくて大きくて,慈愛に満ちている。。


でも。


なんだか、、信じられない。

ここ…本音で書くね。


…和歌が,私にとって馴染みのないものだっただけに

葛藤があって。


もしかして和歌って、じつは、誰でもおろせるんじゃないか?


とか


私がなんか知らんけど古語を思考で

おろせるんじゃないか?


とか


古語なので、意味がわからず、、

AIに現代語訳をやってもらってるうちに、、

(多い時は1日15首とか)

そのうちにAIが学習して、私の下ろす託宣和歌に

似たものを出してきたりして、、

。。。


なんだ、AIもできるなら、、

意味あるのかな?。、、


なんて。


「人間私」が「疑い」まくる。


で。


ある時、こんな問いをたててみた。


問い:「大物主様、私のおろす託宣和歌は、大物主様からのメッセージだと確信してもいいですか?」(少し前に和歌の中でお名前が出てきた)


  

「さきわいの

みことならずば

あかりとし

みいだしたまう

我が衣にて」



これも、さっぱりわからん、、

と思って4つのAIに聞いて,いつもピンとくるものを

採用してるんだけど、、


今回。

この託宣和歌の現代語訳が,AI4つともほぼ同じで、、

  ↓

「この託宣和歌は、大物主大神の象徴である「光」や

「衣」を織り交ぜたものです」

        ↓

現代語訳

私が授けるこの言葉が,人々を幸せに導く神の御言葉でないというのなら、暗闇を照らす明かりとして、私の衣を見つけ出しなさい」

という意味で、、


しかもなんと。

  ↓

「この歌の背景にある三輪山の「糸を辿る伝説」があります」…と!


なにそれ??真顔と、

調べてみたら、、

   ↓

*昔、いくたまより姫という、美しい姫の元に,夜な夜な正体不明の麗しい若者が通ってくるようになりました。姫はすぐに身籠りましたが、両親は相手がわからず不審に思います。

そこで、両親は「床に赤土をまき、麻糸を針に通して、

彼の衣の裾に刺しなさい」と

翌朝、姫がその糸を辿っていくと、糸は三輪山の社(大物主神の鎮座地)へと続いていた。これによって正体は、

三輪山の神,大物主神であると判明したのです*


.、、と〜!!!ポーンポーンポーン滝汗


我が衣にて」というフレーズは、まさにこの伝説のように、我が衣にて私の正体を知りなさい…と伝えてくれているようなもの!!!


もちろん,そんな伝説は知りもしなかったので驚いたポーン


うわ〜。。。滝汗


ほんとうに…伝えてくれてるんだ、、。笑い泣き

なのに疑ってしまったのに、、大きな慈愛で包み込んで

メッセージしてくれてる、、と。


この和歌で魂が震え、、涙が出ました。


そしてさらに、、問いを立てました。


問い:大物主様,私の夢に現れて託宣和歌を伝えるものとして,導きのお言葉をもらえませんか?


5秒で歌がおりました。


、、明日に続く。滝汗


いつもありがとう

JOYRICA