後編ですキラキラ


私は、、実は過去生はヨーロッパで
修道女を何度かやっていて。

それは思い出しているし、
早く気がついていたので
3代奇跡のマリア様の巡礼をしたり、、

でも正直、日本の過去生は無い様に思っていた
そう思いたかったのかもしれない。

それから、託宣和歌を下ろす前に「問い」
を立てて聞いてみた…そしたらなんと。

その問いに対するメッセージとしての
和歌が降りてきた!!!


どこの存在からの託宣和歌ですか?、、と聞くと
三輪山の大神神社」の神様から
メッセージだった!!!


そこでふと、、
昨年、全く知らなかった神社の名前が降りてきて、
調べたら、福岡に実在してたから、「大根地神社
に行った。。その事を思い出した。

昨年のブログにも書いたけど、、
その時にメッセージをもらったのが…

*「シラスキョウの巫女だったことを
思い出せ」
*「サガラナミの時をまて」


だった。。あの時はよくわからず、
AIに聞いたり調べたりして、
意味を自分なりに受け取っていた。

が、、、なんと。
大神神社と大根地神社の共通点が
すごくあった!!!(以下AI調べ)
  
⬇️

大神神社と大根地神社には、
神話や祭神を通じた共通点があります。

1. 祭神の重なり

2. 「山そのものが神」という山岳信仰
両社とも、古くから山そのものを
神聖視する強い山岳信仰に基づいています

3. 神功皇后の伝承
福岡の大根地神社は、神功皇后が征伐の際に
戦勝を祈願した場所、一方で大神神社も、
神功皇后の三韓征伐の際に神助を得た


そして、、神功皇后も
託宣和歌」で伝えていたと!!

なぬ〜?!!!
ポーン

…となったけど、いやまぁ、、ね〜。、とか思って
なんかあまりのシンクロにビビって、
見ないふりしてた。


そしたら先日、たまたま行ったカフェで
神社特集の雑誌があったから、パラパラ見てた。
大神神社」が載ってたから見てたら、、

なんとぉ〜?!!
ポーン滝汗

(以下雑誌から引用)
ヤマト王権最初の王都を守護する
大神神社
実在する最初の天皇は、神武天皇
ではなく崇神天皇とする説が有力。


神武天皇と崇神天皇共に
ハツクニシラス天皇」
という別名がある、、と!!!


シラス、、シラスキョウ、
って!これか〜?!

古語でキョウとは、教え、
という意味もある。
ので、、、

「シラスキョウの巫女だった事を思い出せ」は、、
天皇や高い位の人の御付きの
巫女だった事を思い出せ…なのかと!!!


古代、託宣和歌で
メッセージを伝える巫女だった。。。



そして、、調べていくと…
大神神社の、御祭神大物主大神は、
和歌と非常に深い関わりがあり、

「和歌の神様」としての側面も持っています。

単に和歌の対象として詠まれるだけでなく
神話の中で神様自身を讃える歌が詠まれたり
和歌の起源に深く関わったりしています。


、、などと、調べれば調べるほどシンクロし、、

色々、ふと思う事を調べてたら、、
私のこれまでの人生に起こったスピリチュアルな
出来事全てが、ここに繋がってる〜!!!

と、、ほぼ全ての伏線回収しました。

もうこのブログには書ききれない!!!
ので、また書こうと思うけど、、、



でね。話は長くなったけど、、1番大事な事!
なぜ?今託宣和歌が降りてきているのか?
というと、、

*日本人が本来あるべき本質を
思い出す事


*和歌の音のリズムは、
深く日本人の魂に
刻まれているから、その音魂、
言霊を拡げていく事

*日本の美しき調べを、
楽しむこと

この3つの役割が託宣和歌に在ります。


おっと!長くなってしまったので…ここで。
このブログを読んでくれている皆様への
託宣和歌を、
1首贈ります(短歌は1首と数えます)


「さまざまに 愛でくるときは
 いざ知らず 輝きはなて 
そのおんみから」


意味:
「これまでの人生で試行錯誤した時期
 そして守られていた時期
 全てもう過去のこととして
 置いておきましょう。

 さあ、今こそ
 あなたという存在そのものから
 内なる輝きを堂々と放ちなさい」

 

今日は建国記念日という節目です
過去のしがらみを脱ぎ捨てて
本来の自分を発揮するタイミングが
もう来ていますよ!と教えてくれています



今後ブログやInstagram,
動画で託宣和歌のメッセージを発信していきます。

インスタフォローしてくれたら
ライブの通知がいくので、
ライブでメッセージ見れます!

先日のインスタライブでも、見てくれた人が何人も
「太鼓の音」「皷の音」が聞こえる!と言ってました。
ぜひライブで観てね!
キラキラ


告白、読んでくれてありがとう
JOYRICA