地球遊園地を遊んでいるな。。。
そんな、感覚になる時は、
常にこの視点を持っている。。。
何度か書いているんだけど、
何度か書いているんだけど、
テーマやコンセプトがあり、
私は三つの視点で、
私は三つの視点で、
世界観を創り出してきた。
ステージに出演する役者の視点
ステージに出演する役者の視点
(これが自分の日常の視点)
そして、ステージを見る客席の視点
そして、ステージを見る客席の視点
(これは、日常でいうと家族や兄弟など、
自分以外の他者の視点)
最後に、そのステージを演出する視点
(これは、日常でいうと客観視して
空の上から見ている視点)
そんな.3つの視点なんだよね。
いずれの視点も舞台のステージ演出するには、
そんな.3つの視点なんだよね。
いずれの視点も舞台のステージ演出するには、
ともて大切。
能の役者にも、
3つの視点が昔から伝承されている。
それは、
「我見」「離見」「離見の見」
「我見」・・舞台からお客さまをしっかり見る目
「離見」・・お客様から自分を見るお客様視点。
「離見の見」・・我見、離見を俯瞰して全体を見ること
この上記の視点は、
それは、
「我見」「離見」「離見の見」
「我見」・・舞台からお客さまをしっかり見る目
「離見」・・お客様から自分を見るお客様視点。
「離見の見」・・我見、離見を俯瞰して全体を見ること
この上記の視点は、
私が舞台の空間をプランニングをし、
演出する視点と同じ。
これを日常で使って見てみると
これを日常で使って見てみると
本当に面白いんだよ。^ ^
この日常で、地球遊園地の主役の視点は、
この日常で、地球遊園地の主役の視点は、
まさにこの「我見」の視点。
自分の目は、自分を見ることはできないので、
他者の視点で自分を見がちでもあるよね、
だけど、もの凄く重要な視点は、
俯瞰して全体を見る遊びをしてみること。
自分が主役でもあり、
自分が主役でもあり、
演出家でもあるんだよね。
どんな役で遊ぶのかは、
自身が決められるし、
台本はいつでも真っ白。
自身が沸き起こる言葉が書かれるとしたら、
どんな地球遊園地で遊びたい?
望みを口にしてみよう!
希望することに、動いてみよう!
期待することを、誰かに話してみよう!
日常には、
望みを口にしてみよう!
希望することに、動いてみよう!
期待することを、誰かに話してみよう!
日常には、
たくさんの楽しみと
笑いが満ち溢れている。
私たち二人は、
私たち二人は、
これから地球遊園地の映画を絶対に創るよ!
(*´∀`*)
みんなも、楽しんでいこう!!!
愛と感謝と光を込めて
FUMITO
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当日、会場で待ってるねー!^^








