コートダジュール&プロヴァンスの旅も
今日で終わり〜〜☆
明日の朝、プロヴァンスを発ちます☆
いや〜。
凄い旅やった〜。
コートダジュールは
ニース・カンヌ・モナコ・エズ・マルタン。。
ほとんど飛びまわり。。
プロヴァンスも、
サントロペ・エクスアンプロヴァンス・アヴィニヨン・サントボーム。。。
こちらも飛び回り。。。
これほど飛び回れたのは、車をレンタしたから♡
こちらも飛び回り。。。
これほど飛び回れたのは、車をレンタしたから♡
(海外はレンタカーするのがお勧め☆)
今回の旅でなんと!
今回の旅でなんと!
約1000キロは走ってた〜!
ひ〜。( ̄▽ ̄;)
ふーちゃんおつかれさま♡
いつも海外行くと、
ふーちゃんがレンタカーしてね、
ふーちゃんの共感覚がバリバリ発揮される!
どこの国でもすぐ馴染んで
スイスイ運転してくれる☆
ふーちゃんの共感覚がバリバリ発揮される!
どこの国でもすぐ馴染んで
スイスイ運転してくれる☆
以前。。
バリの細い道で、
バイクがめっちゃ多い道でも、すぐになれて
スルスル行くのを見て、
スルスル行くのを見て、
一緒にリトリートやってた
亜美衣さんが驚いてたくらい!笑!^ ^
そんでね、
今日はまず、マティスのことを書きたい!
コートダジュールのニースにある
マティス美術館を観に行って。。
でも。。
正直。。めっちゃ好き!
ってほどでもなかったんやけど。。
それが。。。
も〜。
超越したエネルギーを感じて!
凄かった!!!!
それが。。。
も〜。
超越したエネルギーを感じて!
凄かった!!!!
。。。
まずはマティスという
見た事ある人多いと思う〜^ ^
彼の人生ストーリー

マティスは、
マティスの実父のすすめで、
裁判所の管理者の資格を得る為に
パリ行ったのに、そこで盲腸炎になり、
入院中母から画材を贈られたことで、
絵画に興味を持ち、
それ以降、父の反対をおしきり、
失望させながらも画家に転向する決意をした。
後にその画家に転向した理由に
「楽園のようなもの」を見つけたからだとか。
アトリエはなんと緑好きで巨大な観葉植物や、
大好きな鳥を300羽も飼っていたそうな。
巨匠が晩年辿り着いた癒しに満ちた世界が
名画誕生の舞台となったと。
マティスの言葉
「私は人々を癒す肘掛け椅子のような絵を描きたい」
と。
。。。
癒しのアトリエで描く作品は、
肘掛け椅子の様な癒しと真っすぐな
疑い様も無いピュアな線に、
私は。。

ほんとうに。。。そんな感じ!笑!
でもね。。
これらが、
め〜っちゃ
エネルギーあるねん〜〜!!!
もう。。
じ〜〜っと
もう。。
じ〜〜っと
見つめてしまったぐらい!
(*´∀`*)
で、ふと
降りてきて。。
「はっ!!!!!」ってなって!
。。。
この切り絵の
疑い様も無い、このピュアな無垢な線は、
ハサミで切り絵をすることで、起こる効果で、
それらに100%疑いが無い。
そしてその切り絵をすることで、
更にピュアなメッセージを表現出来る☆って、
マティスの「信念」「信じていること」は、
つまり。。


☆
ハサミで切り絵をする事で
起こりうる線は、100%
神から降ろされた線。
☆
☆
そのドローイングやハサミで
の切り絵が、起こった瞬間、
それは疑い用も無い完璧な
線だと認識していたのでは?
。。。
と、私は
こんなふうに感じました☆
もう、、
。。。
と、私は
こんなふうに感じました☆
もう、、
マティスの内側から外へでた瞬間、
それは輝きと導きとを放ち、
完全にすべてが引き寄せられて来る..
ってそんな感じがした☆
。。。
だからこそ、
子供の落書きとは全くエネルギーが違う。
一見したらわからないほどのものもある。
でも、
。。。
だからこそ、
子供の落書きとは全くエネルギーが違う。
一見したらわからないほどのものもある。
でも、
それは目には見えないものが働いてるこそ、
信じる事の凄さ☆☆☆
☆
結局。。
信じる事の凄さ☆☆☆
☆
結局。。
芸術であっても、投資家であっても、
どんな職業の人も、誰でも。
自分の内側から沸き起こる衝動は、
自分の内側から沸き起こる衝動は、
神の手に寄る衝動である☆と、
100%信頼し、
100%信頼し、
流れに任せていけばいいんよね。
それが
一滴のくもりもなく
できたのが
アンリ・マティスだったんだ。と、
本物の切り絵のパーツを視て、めっちゃ感じて、
一瞬立ってられない程の衝撃だったよ〜☆
は〜。
凄いな。
見た目じゃない。
エネルギー☆
そのとき、そのひとが
何を感じて、
何を信じて、
どれだけ衝動的に、
頭で考える、という一滴の濁りもいれずに
そのまんま、
ありのまんま、
表現できるか?
創造できるか?
が、
その作品のエネルギーを
それが
一滴のくもりもなく
できたのが
アンリ・マティスだったんだ。と、
本物の切り絵のパーツを視て、めっちゃ感じて、
一瞬立ってられない程の衝撃だったよ〜☆
は〜。
凄いな。
見た目じゃない。
エネルギー☆
そのとき、そのひとが
何を感じて、
何を信じて、
どれだけ衝動的に、
頭で考える、という一滴の濁りもいれずに
そのまんま、
ありのまんま、
表現できるか?
創造できるか?
が、
その作品のエネルギーを















