「いらっしゃい
まってたよ~~ささ、中で暖まっておくれ

雪はすごいねえ~~~!!
もう真っ白だねえ。寒かったろう?

暖かいカモミールティーを飲んでおくれ。リラックスするよお~

あとね、お腹がすいていたら、朝、パンを焼いたから、ブルーベリージャムをつけて、どうぞ。
自家製だよお~~

さ、食べながら聞いておくれ。」




「48話目のお話だよ」
<ツーッ、キーンと高い小さ~な音が耳の奥で聞こえたら…>



それは信号です。
異次元からの交信、ソウルファミリーからの信号あるいは、直感的信号、地球外知的生命体からの信号…をキャッチし始めています。

意味がわからなくてもいいのです。

後にわかる事もありますし、わからないまま…かもしれませんが、あなたのスピリットは理解していますので、安心して下さい。




ここに、この信号を聞いて、後から意味がわかった、とゆう、ある男性のお話をします。

彼は、リラックスして自宅に居る時、忙しく仕事をしている時、車を運転している時など、

どんな状態の時でもおかまいなしに、高い小さな音を聞いていました。
時には、ツーーツ、ツツ、ツーーーと、モールス信号の様な音もありました。

彼には意味がわからなかったので、気にはなりましたが放っておきました。

しばらくたって、高い小さい音を聞いた後、すぐか、少し時間が経ってから、頭痛がすることに気がつきました。
頭痛は前頭葉のあたりか、後頭部である事が多く、長くて半日もすれば、おさまっていました。



ある日、また高く小さい音がして、頭痛が始まりました。
なぜかその時、外に出ようと思い、玄関から外に出て、なにげなく空を見ると、おかしな形の雲が、彼の家の真上にありました。”なんだか、おの雲おかしいな…”と思い、じっと見ていました。

すると、雲の中がキラッキラッと光るのです。その光を見た時、直感的に”UFOが来ている”と感じました。

そして、その瞬間、全身に電気が走った様にしびれました。

それは一瞬の出来事で我にかえり、空を見上げましたが、もう、その雲はありませんでした。

頭痛もなくなっていました。彼は、その高い小さい音は、UFOからの信号だったのだと、理解したそうです。

この様に後に起こる出来事の前ぶれだったり、何かのメッセージだったりするのでしょう。
彼は、こう言っていました。



「僕が、あの高い小さな音を聞く度にUFOが近くに来ている事が今ではよくわかります。
何の為に来ていて、何かメッセージがあるのか?と言うのは今だにわかりませんが、UFOはしょっちゅう近くに来て信号を送ってくれています。

最近では、頭痛があまりしなくなってきて、とても直感が冴えてきて、今まで見えなかったものが見えたり、感じたりする様になりました。

とてもワクワクする体験です」…と。

この高く小さな音が聞こえはじめたら…
「あなたの知らない未知の世界」への招待状なのかもしれません。






「 どうだい?あなたもこんな音聞いた事があるかい?

ふふふ。不思議だねえ~

まあ、地球にこんなに沢山生命体が存在するんだから、そりゃあ、宇宙の他の星にもいると

おばあちゃんは思うんだよねえ~ふふふ。

なんだか,ワクワクするねえ。

今日は早めに帰るほうがいいねえ。

そして暖かくして眠るんだよ。

しばらく寒い日が続くだろうからね。

こんな日はお家で思い切り好きな事をして過ごすといいよ。

リラークスしてね^^

あなたの幸せを祈ってるよ。

いってらっしゃい」