今週の日曜日、せいごさんの琵琶湖ワークに参加しました。
その日の朝方『やっぱり、行きたい!』と思い、すぐに支度を済ませ滋賀県へ。
せいごさんがいつも話していた琵琶湖のエネルギーを実際に肌で感じたいと、現地に向かいましたが、その意味は琵琶湖を目の当たりにした時直ぐに分かりました。
大津ICで高速を下りて、姿を現した琵琶湖は周囲の景観に溶け込みながらも、生命の泉そのものの優しくも力強さを有し、訪れる者に何かを語りかけるようなそんな大きな存在感でそこに在りました。
土地のエネルギーに敏感な私は思わず車の中で一人、声をあげてしまいました。
『こんなエネルギーは初めて。』と。
ワークが始まる前、いつもワークでご一緒しているEさんにばったり会ったので、二人で湖畔に行きベンチで談笑した時間も楽しかったです。
先日参加した養成講座の時、はっきりと感じた地球のシフト。
その大本を担っているのが琵琶湖であり、そのエネルギーそのものが『愛の絶対領域』を創り出している。
ワークの内容自体にも琵琶湖のエネルギーが存在感を発揮していました。
これまで大事に守られてきた愛の叡智が詰まったこの場所で、ついに明かされた真実は
これまで私たちが信じてきたものとは全く別のストーリーでした。
ワークの内容は今後書いていけたらと思いますが、地球が次元を上げてきたからこそ
明かされた話で、それを聞くだけでも変容が起きるようなものでした。
実際に私もこのワークの翌日、参加はできなかったものの野外で行われたワークが
終わったであろう時間に、目に見える形でシフトを見せられました。
これまでの使命が終わり、新しい次の領域へ入ったことを知らせる分かりやすい
事象でした。
野外ワークが終わったであろう時間に仕事から帰宅すると、電気が止められていました。直ぐに元主人に連絡を取ると、ちょうど一か月ほど前に電気の契約を解除していたそうです。彼からは案内がくるはずと言われていたので、私もそれを待っていましたが、結局何も通知が来ないまま通電がストップしました。
結局、その日の夜のうちにそれまで契約されていた電力供給会社から新しい会社との契約が完了し通電も直ぐに再開しましたが、この日を境にライフラインの契約全てが私名義のものになりました。
『エネルギーの流れそのものが変わった。』そのことがはっきりと分かる出来事でした。
ワークそのものに参加したことももちろん大きいですが、『新しい領域に入る。』
と強く意図することが何よりも大切で、これは他のどんなものにも言えることではないかと思います。
まずは自分がどうしていきたいか、何を自分に叶えたいのかを明確にする。
地球は今後さらに次元を上げて行きますが、そこに自分を乗せていくのかはそれぞれに選択権があってこれからは個々の選択の結果があまり時間をかけずに事象として現れてきます。
新しいパートナーシップの形は地球が準備段階を経て、安全領域に創り出しました。
自由意志が尊重されるこの世界で何を選択し自分がどの領域に入るのかを『決める』のかが鍵になると思います。
