おはようございます٩(*´꒳`*)۶


愛の目覚めの中にいる
MEIKOです



起きてから
なぜか
胸のドキドキが
すごいキョロキョロ


これは何の前兆なのか?



お盆時期も終わり😬

日常がかえってきましたね


皆様ごきげんようです



今日は
感謝の意を評して


私の家族でいてくれた
お坊さんのお話をしたいと思います





私が高3の多分6月



高校の制服で
ポニーテールで
出会った
お坊さん




それから24年もの
まさか?
そんなに長い間
御付き合いするとは
思わなかったでしょう



今思えば怖すぎますねびっくり


命の喜びや
世界のルールや
私の素晴らしさや
命の大切さを
たくさんの自然を
居場所を



伝え続けてくれた
お坊さん
美味しいものを
命を
くれた
お坊さん



5歳違いのそのひとは
修行から帰ってきたその年に

私と出会ってしまいました笑



居場所がなくて
さ迷った心をもちながら

笑いながら
生きてた私


暇な時
寂しい時
つらいとき
どうしたらいいか分からない時
遊びたい時
どこどこに行きたい時

いつも
答えは彼だった



彼が
女なら

私が男なら


ずっと友達でいれたのかな


今思えば
そんな場所があったことが
不思議



私の
ふるさと
みたいになってくれた
お坊さん


海も2人で
行ったね

お泊まりもしたね

大阪もよく
いったよね

許されないことを
したなら
一撃であなたは

居なくなることは
わかってたよ



私も。



結婚するかと思っていたけど
しなかったね

いつしか
あなたが
いなくても


わたしは
生きていけるまでに
なってしまってた


のかもしれない


私が彼氏が出来て
結婚話が出始めて


それから
一切あなたと

触れ合うことはなくなった


だけど
あなたはいつも
変わらずいてくれた


だけど
わたしに


本当に好きな人ができて


そのひとが
本当に大事になってからは


どんどん会わなくなって

わがままも
あまり言わなくなった


たまに遊んでも
わたしは
すぐに帰るようになり



いつしかあなたに
言えないことが増えた



それでも
最後にあなたの
本心が知りたかった


それでも
あなたに
救って欲しかった



助けて欲しかったけど



あなたは
過去した過ちのようなことを
仕掛けていて



あれは悲しかった



胸が痛かったな

それで私は

あなたを切る道を選びました
また言い訳か
また2転3転か

と。。



過去
あなたがわたしに
何度もぐらつくことを言い

あなたがいなくなるかも
しれない

という不安さにより
記憶喪失に
3回もなり


よその女の子を
妊娠させたかもしれず
その子は
1人で子を産む


酷すぎた現実


懲りたはずなのに

あなたは変わったはずなのに


私も大丈夫かと思ったけど



変わってなんてなかった



あなたはとても
優しかったけど


あまりに頼りなかった
あまりに
危なかった



昔わたしが
別の人と
結婚を決めたのも
それが理由だった


わたしとは
あんなにも
言い訳ばっかりだったのに


たった1度のことで
妊娠したみたい
つらいときに
そばにいてくれたから

責任取って
結婚しようかと思う


と言ったくせに。。
しかも最初は
無理やりやられたとか
男のくせに
言ってた😱

男性としては
ほんとにやばい、、。
相手は結婚する気は無いし
なんなら
誰の子かは
分からないとか言ったショボーン




私が泣くと

産んでもらって
結婚するとか言った言葉を

すぐさま撤回し😱


おろしてって言ってくる


とかショボーン


有り得ない


言いぐさ。。





色々あったし
殴ったこともあった




けど
やっと



わたしは、痛みのない世界を
選ぶことを決めて



みんなを置いていっていい



私はどんどんいくことを
決めたのだ



それでも

あのひとは


わたしには
特別



他人なのに
家族でいてくれた


他人なのに
居場所をくれた


あのひとは
実の家族以上に

私の大事な
家族だった


お金、愛、時間を
たくさんくれたなぁ😢



だけど

わたしも家族ができて♡

大好きすぎるダーリンも
できて




共依存だと言われたわたしたちは

もうきっと一生会う日は
こない決断をした




お互いが
幸せになるために



バリにいったり
ダーリンのことも
お寺で働いたことも


お坊さんは
嫌だったかもしれない


結局は
弱くて
放っておけないひとしか
いらないのよね😢




それでも


本当に
ありがとう



ありがとうございました

私が
生きてこれたのは
あなたのおかげ


それは事実です