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私がパルコに入ってるタワレコにクリープハイプのアルバムを買いに行こうとして、エレベーター待ってたら、クリープハイプが乗ってたん。
びっくりやん。
声かけられなかった。ばか。
めっちゃ見ちゃった。
エレベーターに乗り込むか、追いかけるか。
ふつーに乗り込んでタワレコ行ってアルバム買って帰ってきたわ。
自分ほんっっっっっっっっっと信じられない。
後悔。でもアルバム買えた。
家着いたら聴く。
ライブ行きたいなあ。
書いては消して、書いては消して。
それでも懲りずに書き出してまた消して、書いた、今日のブログ。
そんな暇ないはずなんだけどね。
レポートとか課題とか試験勉強とかその他諸々とか。
やらなきゃいけないことは色々あるんだけど、如何せんやる気が起きない。
全く。これっぽちも。自分でもびっくりするくらい無気力。
そのくせ思い出したようにブログの更新。
ただのクソ大学生でしょ。
なりたい自分にはなれないし、てか一歩も近づけてないし。
そもそも大学で何がしたかったのかすらもう見えなくなってるし。
興味があること挑戦したいけどやっぱり怖くて踏み出せないし。
ほんとに何がしたかったんだっけ?
心理学?社会学?はたまた彼氏を作ること?
大好きな友達に囲まれて大学生活を謳歌するって?
無理。無理無理。
勉強だって人間関係だって中途半端だし。
自分の気持ちがよく分からないし。
少なくとも嬉しい・楽しいみたいな明るい気持ちではないことは分かるけど。
寧ろ大分暗いし。負の感情の塊みたいな。
何に対して一番ムカついてるのかとか、苛々してるのかとか、めんどくさいとか、嫌だとか、そういうのが微妙。
あの子のお姉さんぶった口調にイラッとする。
機嫌がいいときに猫撫で声みたいな、か弱い女の子みたいな甘い声になるのがウザいと思う。
心のこもってないような、自分はそうじゃなくてよかったみたいな感情が見え隠れする言葉を吐き出すあの子も好きじゃない。
自分の話ばっかりで人の話を聞かないあの子たちが苦手。
もはや自分の話をしたくなくなる。
あの子には別に話さなくてもいいか、話したくないって思ってしまう。
逆に話を聞きたくもならない。話の輪に入るのがめんどくさい。聞いてるフリ。
私だって同じようなものなのに、嫌ってしまう。
その子の口調が私に合わないだけで、その子にとっては別に見下してるとかじゃないんじゃないかって考えると、自分がとことん嫌な奴だと思って自己嫌悪に陥る。
もっと自己主張すればいいのかもしれないけど、私もともと話すの得意じゃないから人の話を遮ってまで自分のこと話す必要ないかって思う自分に涙が出る。
唯一の救いが週に1,2回帰りの電車が同じの高校の友達。
彼女がいるから私は本気で笑えるし、溜め込まずに相談だってできる。
本当に助かってる。大好きな友達。
甘えすぎてはダメだって、心の中では分かってるけど。
他に頼れる人もいなくて、結果的に今かなりの部分で彼女に寄りかかってる。
本当に申し訳ない。大好きなのに迷惑かけて。
強くなりたい。ちゃんと自分の足でしっかり立ちたい。
でもまずは、ひとりになりたい。
課題と試験は一瞬だから。
とりあえず大学の子たちと距離を置きたい。暫く会いたくないから早く夏休みになってほしい。
距離は今ちょっとあけてるんだけどね。
大学の子に何かを言われるのが嫌だし、いちいち苛々する自分も嫌だし。
全部忘れてしまいたい。
全部なかったことにしたい。
強制終了でもいい。
もう少ししたら、リセットボタンを押そう。