自己肯定感についてずっと調べていました

私にはまったくそれがなくて

どこかで認めて欲しくて

でもそれは認めて!って言っても、貰えるものではなくて

こころがふわふわ浮いてる状態

私でない何かに変わっていく感覚


今日は初めて遺書を書きました。

死ぬとしたら睡眠薬を飲んで近くの川に行くのがいいのかなと考えながら書きました

でも思った以上に書けなくて、

本当はこころのどす黒いところまで

書いて書いて書きまくりたいのに、

書く言葉は綺麗でまっさらで真っ白な

白々しい言葉ばかり。

ああ、でも今の私にはちょうどいい言葉

人の期待に応えることに疲れてしまった

コンプレックスの塊のような自分に

好きになれと言われても無理な話

いつからこの世の中はこんなに生きづらくなったのだろうね。


また少し寝たら明日も仕事。

歯車の一部は自分から外れる事が出来ないので

大変です。