7月9日に
第二子が生まれました。
声の大きな元気な女子でした
(体重や身長はまだ知らない)
マグセントを入れてからも
張りは収まらず、張りも5分間隔位になって
しまい、
内診してみたら、子宮頚管も短く子宮膜も危ないから急遽緊急オペになってしまいました。
また緊急かー。
毎回思うが、
「案ずるより産むが易し。」
って言葉は、まさにその通り!と思うよ。
キーポイントはお産は突然に!
お腹開いたら、やっぱり子宮壁が
ペラペラの膜で次の朝を待っていたら破裂してたから危なかったよー!と言われました。
前回の傷は凄まじいケロイドになってしまい
妊娠後期には横に更に引っ張られ
巨大なゲジゲジみたくなっていましたが
今回はその部分をそぎ落とし
「綺麗な一本の線を目指しましょう!」
と、『ケロイドになりにくい』という糸で
綺麗に細かく縫っていただきました。
結局、また緊急だったけど
母子ともに無事終えて安心しております。
術後が痛くて痛くて
眠れないくらい痛いのは承知で、
今回は
1番のトラウマであり
心配の種であった前回の緊急オペの様に
麻酔があまり効かず
術中からも激痛で悶え苦しむ。
という事がなくオペが終えて本当に本当に良かったです。