私は一人暮らしをはじめてはや7年目。

その間に引っ越しは1度。


5年以上、私の家の玄関のドアに貼ってあって、

晴れの日も、雨の日も、風の日も、

幸せな気分の時も、泣いて逃げ出したい日も

毎朝私の背中を押して送り出してくれてる言葉。




きらきらひかる ~きらきら輝いて働きたい東京OLの日記~


見えないゴールを追うのは辛い

だからってスタート地点には

もう戻らない






大学時代からの友人で、

今はKilareerの活動を一緒に主宰している

私のよき相方のゆりこが書いたポストカード。


私はたまたまゆりこからポストカードをもらったか、

大学の生協で買ったかは今としては忘れてしましましたが(笑)



「どうせ、おばあちゃんまで生きるんだったら、

自分がなりたいって思う自分になろう。

幸せだって思える自分になろう。


自分が幸せって感じれるんだったら、

生きててよかったって思えるなら

どんなことにもチャレンジしたいし、

自分という壁を乗り越えたい!!」


と決意した時期だったので、

ポストカードの言葉にかなり共感しました。


そして、毎日、そのことを忘れないよう

玄関にかざっています。


失敗してもいい。

あきらめなければ、失敗と言えない。


私はなりたい自分になる。

マイナス思考だった自分には戻らない。


雨が降る時も、涙がでるときもあるけれど、

ちょっと立ち止まったら、

また前を見て歩きたい、走っていきたいと思う。



それが私が選んだ生き方。

明日も私らしく、楽しく幸せに生きていきたい。