母のショートステイ キャンセル | tamychanのブログ・自己免疫性肝炎と日常と

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自己免疫性肝炎になってからの事や思う事、薬の副作用などを記録の為に書いてます。
そして母と同居してからの事、日常の出来事も載せてます。
線維筋痛症と両側大腿骨頭壊死症にもなってしまいましたが、頑張ってます。
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今日から母、2泊3日でショートステイの予定でした。


母の食事の事を考えないで済むのは、私にとっては、すごーく楽でストレスなく過ごせるのですが、今回は、仕方なくショートステイをキャンセルしました。


ショートステイのお迎えの時間の1時間前位に、ショートステイ先から電話がありました。


昨夜遅くに職員さん1人がコロナの陽性とわかったそうです。


保健所からの指導待ちだそうで、ショートステイの利用者さんのご家族に判断を任せると言う連絡です。


母は、デイとか病院とか他にも行く所があるから、感染の可能性のリスクは、なるべく避けないとならないから、迷う事なくキャンセルしました。


これが1日遅かったら、ショートステイと直接関わらない職員さんらしいけど、やっぱり心配が強くなりますから、ショートステイを利用する前にわかって良かったです。


一昨日、今年一年の母のスケジュールなどの担当者会議が家でありました。

ケアマネと訪問看護師と一つのデイの担当者さんとで会議を開き、もう一つのデイの担当者とショートステイ先の担当者は、欠席だったので、その分も結果良かったです。


そういう意味では、母ってついてますね。


でも、コロナが身近に迫ってきてるなと思いますね。

母、3回目の接種券が届いてるのですが、個人の病院では、予約の受付開始がもう少し先になるみたいだし、前倒し前倒しと言っても地域によって随分差があるのだなと思いますね。


母のかかりつけの病院に昨日行ったのですが、青い防御服にマスク、ゴーグルの上に更にフェイスシールド、ヘアーキャップなどのスタイルの方を数名見かけました。

発熱外来を設けてるので、その病院に行く度に見かけるので、もう慣れましたが、2年前位に初めて見た時は、焦りました。


そこは、すぐに結果がわかる抗原検査とその日の夜中に結果が出るPCR検査と両方してくれますが、消毒なども必要な為、発熱外来で受付られる人数に限りがあるので、当日予約が必要になります。

その日の朝に電話して予約を取るのですがすぐにいっぱいになってしまいます。

私は、前に熱が出た時に予約が埋まってて、受けられなくて、他もなかなか見つけられなくて、自分の自己免の病院で検査を受けて帰ってきて夜に陰性の結果を電話連絡で知る、そういうことがありました。


今は、どうなのでしょう?

今も、発熱外来で診てくれる病院は、少ないのですかね?


もし、自分や身内が熱が出たり風邪症状になった時、すぐに行ける病院が無いと困りますよね。

濃厚接触者じゃなければ保健所では、普通に受診してもらって良いので、かかりつけや近くの病院に前もって電話してから受診して下さいと発熱外来で診てくれる病院を教えてくれなかったので、当然普通の病院では、受け入れてくれないので、探すのにすごく苦労したので、今もそんな感じなら、本当困ります。


母のかかりつけの病院は、早くから発熱外来を設けてたので、感染の心配も多少考えますが、受け入れ態勢のある病院でありがたいと思ってます。


感染しない事に越した事は無いですが、絶対に感染しないとは、誰も言いきれないのですから、病院や先生、看護師さん方に感謝してます。










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