Papy*Moja*Nico Blog. -110ページ目

大忙しな一日。

今日は叔母さんとランチに行った音譜


父の気晴らしと外に出る練習を兼ねて誘ったんやけど、


外に出るのが怖いと言うので父は行かんかった。


一心太助にランチなんてあるのねびっくり!!


そこで叔母さんに父の状態を聞いたり、色々話した。


本人が目の前にいたら話出来ん事もあるし。


ランチの後、ちょっと叔母さんの家に寄って父も一緒に話した。


結構マシになってるて安心。




2時半過ぎには子供たちが帰って来るから急いで帰宅し、


長女がお友達の家に遊びに行くのを送って行き、


二女のお友達が家に来たから一緒に遊んだりあせる


外で遊ぶ時には三女も一緒に連れて遊んでくれてたラブラブ


1年生はまだまだかわいいねドキドキ


「おばちゃん、おばちゃん」って懐いてくれるから嬉しいです。


その後、二女のお友達を送って行き、


長女のお迎えに行って帰宅。


なんかバタバタした一日でした汗



9月12日 初☆ワンコお出かけ。

初めてのお出かけへわんわんしっぽフリフリ
ラブのパピーとトイプーのもじゃの日常☆

ラブのパピーとトイプーのもじゃの日常☆


さすが、車慣れしていて落ち着いているパピーk

ラブのパピーとトイプーのもじゃの日常☆


「出して欲しいワン・・・」


ワンコ達を乗せ、いざ出発車


行き先は、たかんぼの会社関係の愛犬家さんの所にお呼ばれした。


パ○ホームの偉いさんでバーニーズとラブを飼っている。


大手の偉いさんとか硬そうな人かと思えば気さくな人。


家に着くとワンコ達、お出迎えクラッカー
ラブのパピーとトイプーのもじゃの日常☆

ラブのパピーとトイプーのもじゃの日常☆


ワンコの家。


この奥にはワンコ専用のお家があってクーラー完備でびっくり!!

ラブのパピーとトイプーのもじゃの日常☆


水浴び中。

ラブのパピーとトイプーのもじゃの日常☆


ぶちゃいくな顔のパピーw

ラブのパピーとトイプーのもじゃの日常☆

バーニーズは去勢したとはいえ、男の子。


うちの娘に興味津々。


マウントされた時は正直顔が引きつったあせるうちの子の貞操を!!



ラブのパピーとトイプーのもじゃの日常☆

一緒に行ったトイプーの女の子。


毛質がラムファーみたいやった泣


てか、もじゃはお家に入れてもらってたから撮るのん忘れてたダウン





お昼に出して頂いた奥さんの手作りハンバーグが絶品で感動ドキドキ


パピーももじゃもよそのワンコとのふれあいをし楽しそうでしたニコニコ





9月10日・父退院。

9月10日。


父退院した。


水曜日から様子がおかしいので先生に言って早めてもらった。


眩暈はメニエール病と判明。


ホッとしたのも束の間で、それよりひどいのが精神的に病んでいる事。


なかなか病名が判明しなくってすごいしんどかったのんとか色々混じってやと思う。


このまま治らんかったら精神内科に連れて行かなきゃいかん。


話してても会話がつながらんし、伝わらへん。


被害妄想、幻聴(その場にいないから言いきられへんけど)、強迫観念がすごい。


普通に頭おかしい。


今年、60歳の父。


もともと気にしいやし、真面目。


そして人一倍精神的に弱い。


正直、あたしも強い方じゃないし辛かった。


親の変化についていかれへんかった。


金曜日に会った時は普通で火曜日にはおかしくなってた。


4日間で何があったん?って位。


話している事、顔つき全部が全部おかしい。


介護とか、この年で考える事になるとか全然思ってもみなかった。


退院の日、叔母さんもついてきてくれて先生の話を聞いてくれた。


先生も父の話している内容を聞きビックリしてた。


「それやったら退院した方が良いね」って言われた。


そんな状態やから叔母さんが、


「金曜日まで連れて帰ったる」


って言ってくれ、嬉しくて涙でた。


金曜日から月曜までおばあちゃんの介護してるおばさん。


申し訳なくって、でもすごいありがたくて。


子供にじぃじのこの姿を見せて生活させたくない。


子供もぜったいしんどいから。


あたしも正直しんどい。


叔母さんの言葉に甘えた。


結局自分がかわいいねんな。



退院して、今は叔母さんの家では全然マシみたい。


電話の時も、声質から喋り方まで変わった。


やっぱり早めに退院させて正解やったんやと思う。


耳鼻科の受診より精神的に安定させる方が優先って言われたから


当分は病院の話はせんとこうと思う。


ほんま一人じゃ無理って思った。


すぐに一人で抱え込む性格のあたし。


狭い視野でしか物事を見れてなかった。


よく見渡したら、助けてくれるみんながいてた。


兄ちゃんも兄嫁もあたしが言ったら何でもしてくれる。


叔母さんも出来る限りの精一杯してくれて助けてくれる。


しんどい時には自分の事の様に心配してくれる友達も。


何よりたかんぼはあたしを理解してくれてる。


たかんぼの言葉にどれだけ救われたやろう。


優しい言葉は滅多にかけてくれへんけど、


言ってくれる言葉に重みがある。


愛情がある。


あたしにはよりかかる所がある事、忘れちゃならんね。


みんなほんまにありがとう。