歩みの道も一歩からσ(゚∀゚ ) -19ページ目

歩みの道も一歩からσ(゚∀゚ )

書道や僕の普段の日常を時々書いていこうと思います♪
目指せ!書道の星(。◕`ω´◕。)




そう、わかる人には分かるんですが、ほしいでーぶいでーはぜーんぶアニメ!

これは自分が中学とか高校にいたときに見てたアニメ。

自分のリアルでは「前へ!前へ!」ってどんどん前進していってるのに、心の中じゃこんなにも昔のものにすがり付いちゃって、自分でいうのもなんだけど可愛らしいというか心はまだまだ10代なんだぞ!ってか?w

でもさ、こーいう自分の若かった頃のアニメとかマンガとかゲームとか本とか流行りとかって、小さい頃はお金がないから「欲しいなぁ!」って思っても買えなかったし、少しずつお金が貯まったから買っちゃうってこと…みんなあるよね?( ^∀^)


あ!
まだ欲しいのがあった!
書き足しておかなければ((φ( ̄ー ̄ )


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今年も行ってまいりましたよ~、超会議!

今年で早くも3年目でしたか、早いものだ(*´-`)


そんな折、初めて一般の入り口から入ってみました!



いやぁ、朝の6時には並んだのにこの人よ( ̄▽ ̄;)ドンダケガンバルノサ


あ、途中8時くらいにはラジオ体操なんかあったりして、なんか小学生の頃を思い出しました。





さて、中では陸海空の自衛隊がブース持ってたり(アパッチ・ロングボウとかよく入れたよまったく)、


ナウシカでお馴染みの王蟲(オーム)をモチーフにしたオムライスが売られていたり(海苔の味がちょっちねぇ…)


あ!
そういえば、森永のチョコモナカジャンボと進撃の巨人がコラボしてて、ゲームをクリアしたらチョコモナカジャンボと特製シールを貰ったよ!



2日を通してお相撲さんたちがのこったしてたけど、トーナメント方式で優勝者には200万円の賞金が渡されたんだってさ。

白鳳と勢の戦いとか、がっぷり四つからなかなか動きを見せず、堪えることで見える美ってのをこの目で体感したよ♪



やっぱり国技って素晴らしいですね♪

では、また次回お会いしましょうノシ

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知「((((;゜Д゜)))」

ミー「どったの?」

知「高速とか運転するの、教習所以来初めてかも…」

ミー「((((;゜Д゜)))」

眠れぬ状況、この状況。

合流地点では後ろを確認する作業を受け持ち、なるべく運転に集中していただけるように心掛けていたのでございますえー




何分ほど走っていたのでしょうか。

知「代わってぺこ

ミー「(軽とか運転したことなかったけど)頑張る!o(`^´*)」

そういって、代わるために近くのローソンへ車を止め、運転をして5分もかかっていないほどに…

知「あ、着いた!」

果たして代わる必要があったのでございましょうか( ̄▽ ̄;)













それは想像よりも小さな市場。

しかし、そこにあったのはどれも活きがあり、新鮮さが伝わってくるものばかりでございました。

ミー「これ、お土産にしたい!」

知「それじゃ、先に烏賊を食べてからもう一回来ようか?」









カランカラン

「いらっしゃいませ!」

お店に入ってすぐのところに、朗らかな笑顔をしたご老人が一人。

老「お二人様で?」

ミー「はい。」

老「テーブルとお座敷がございますが、どちらになされますか?」

知「どっちにする?」

ミー「座敷が良いかな♪」

老「ではこちらへ…」


老「メニューになります。」

ミー「ありがとうございます。」

知「何にする?」

ミー「烏賊の活造り定食!」

知「じゃあ天婦羅定食で♪」

老「かしこまりました。」










老「お待たせいたしました。烏賊の活造り定食です。」



烏賊が!

そう、烏賊が!

あ…

拡大!



烏賊が輝いている!

そう、角度を変える度にキラキラと輝くのでございます。

流石、「活き」と付くだけのことはあります。

しかも、まだ脚が動きます!

突つくとより動きます。

ミー「生きとし生けるものに感謝して、いただきます。( -人- )」

醤油にチョンチョン、お口にパクッ!

ミー(ФωФ)。oO(美味い!)

舌の上で踊る日のような滑らかな舌触り、噛むと跳ね返ってくるほどの弾力性、なにより烏賊そのものの旨味がまだまだ残っている感じは確かに活き造りでなければ味わうことのできないものです。

食べて、食べて、時々飲んで、また食べてからのまた飲んで。

開始早々白ご飯を3杯も平らげる始末。

いやはや、美味しいものというのは、どうしてここまで人を幸せにするものなのでしょうか。




ミー「ふぅ…」

刺身の部分を食べ終わる直前、

老「残りの部分も調理させて頂きますが、塩焼き、刺身、天婦羅のどちらになさいますか?」

知「天婦羅がオススメ♪」

ミー「それじゃ、天婦羅で。」

老「かしこまりました。少々お待ちを。」







老「烏賊の天婦羅でございます。熱いのでお気をつけて。」



ミー「うわ、すごい!めっちゃすごいやん!」

知「どうしたん?」

ミー「脚だけじゃなくて、目も揚げてるんやね!」

知「それ、大根おろしじゃないん?」

ミー「…え?」

手前に衣とさほど色の変わらない大根おろしが、しかも丸っこく二つ置かれていれば、目を揚げたと思うものだと感じはいたしませんか?

ミー「し、知ってるし…。」

知「( ^∀^)」

ミー「いただきます!!」



先ずは塩で。

サクッ

音が良い!

そして熱が入ったことによって、烏賊の旨味が噛んだ瞬間に出汁の如く濃厚な汁が口の中いっぱいに飛び出してくるのです。

ミー「では次はお汁に。」

チャプン

パクッ

ジュワァ

ミー「あっつ!?」

いやしかし、熱さの中でも美味さは十分に感じとれた。

汁には海老の出汁が入っているのか、烏賊の香りと海老の香りが口の中を彩っています。

嗚呼、素晴らしきかな烏賊フィーバー。










老「ありがとうございました。」

ミー「ごちそうさまでした♪すっごく美味しかったです!」

老「喜んで頂けてなによりです。」

カランカラン









お土産には、子持ちししゃもといかしゅうまいと明太子を購入し、宅配で自宅まで送りました。

ミー(たぶん、自分が帰る日に届くかもな。)

知「さて、それじゃぁ帰りましょう!」

ミー「運転しようか?」

知「お願いします( ̄▽ ̄;)」

お腹が幸せで満たされたことで、饒舌になりながら、車を運転して帰る二人は、ご機嫌そのものでございましたと。


















P.S.

シルとツユが両方「汁」なので読みにくかったでしょうか?

ごめんなさいぺこてへ

おしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまい

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9/9

今日から福岡の知り合いさんが、3日間の休みを取れることになりました!





太陽





ミー「今日はどこいくん?」

知「この辺り見た?」

ミー「見た!」

知「じゃあ、車でどこか行きましょうか。」











朝食を済まし、午前11時に出発ラブ



まず最初に向かったのは、アウトレットパークのマリノアシティ福岡でこざいましたらぶ②

すぐ隣が海だったもので、ついつい1枚パシャリ!



ミー「波が荒いぞ~!(。゚∀゚。)」

一通りアウトレットの中も見回り、次へ。











30分ほど車で移動し、二見ヶ浦まで参りました!



ミー「満ち潮!砂浜!」

知「楽しそうでなによりです。」

ちなみに、似た形式で撮った写真の数は、31枚でごさいます(゜∀゜)





etc.








随分とまぁ長いこと嬲り書いてしまいました(´ 3`)

知「さて、それじゃぁ美味しい烏賊を食べに行きましょうか?きら

ミー「烏賊好きよラブ

二見ヶ浦から約1時間。

およそ60㎞離れた佐賀県の端、唐津市にございます『おさかな村』なる場所へと向かうことに。

旅も後半戦、車での旅はやはり早くて心地よいものでございますが、ここらで一旦幕引き。

後編にてお待ち申し上げておりますきらきら


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「こちらこそありがとうございました。」

よし!着いた!

あー、長かっt…まだ終わってないぞ。

辛いのはここからだ。

距離は途中から、あの「飯塚から○㎞」という表記が出なくなったので分からないが、おそらく14㎞地点くらいだろう。

(残りは3㎞、余裕だぺこ

なんて思うわけもなく、ここから始まる魔の下り坂に頭が痛くなっていた。



おわかりだろうか?

急に道が途切れているのが…。

それほどに、角度があるということだ…。

(眺めも高いのか?)

恐る恐るガードレールのそばまで寄ってみると…



思っていたものと違う。

むしろ、綺麗だ。

(ま、まぁ、高いところも、たまにはやるじゃん焦

しかし、だからといって急な坂道が緩くなるわけでもなくて…。

(これ、走ったら止まんなくなりそうだな。)



これが完全なるフラグと化した。

次の瞬間。

コツン!

前に出そうとした左足の先が、少し大きな石にぶつかったかと思うやいなや、体勢を立て直そうと瞬間的に素早く脚を下ろしたために勢いがつき、走り出してしまった🏃

(ヤバいぞ、いや、マジでヤバいぞ!)

簡単に例えるなら、千と千尋の神隠しの千尋が、階段から一気に駆け降りてしまうような感じ。

(………むぅ……)

止まらない。

脚に力が入らないせいか、ブレーキが効かず、下り坂が緩くなるまでずっと駆け足で下ることになった。











あと2回カーブを曲がればゴールとなるところまで来たとき、



(眩しい!)

でも、なんとか日が暮れる前に辿り着けそうでなによりだ。











さて、着いたぞ!

城戸南蔵院前駅に!



オワカリダロウカ?>(゜Д゜)

このとき、駅に電車が入ってきたのだ…

駅は見えるものの、ここはまだ駅から800㍍の距離はある(マップより)。

つまりは…そういうことだ。

orz

OMG!

と思ったが、20分もすれば快速電車で帰れそうなのでよかった。














(17㎞。今回はかなり急いで歩いたし、さすがに疲れた…)

やっと来た電車に乗り、ウトウトしながら快速独特の揺れに身を任せる。

本日の歩き旅、完!


おしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまいおしまい


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