2026年3月1(日)-3月2日(月) 1泊2日 2日目です。

信州 上諏訪温泉に行ってきました。源泉かけ流しで~すチュー

 

朝食ですラブ

 

早朝に温泉入ってから朝食です。鮭の塩焼きが絶品でした飛び出すハート

 

湯豆腐です飛び出すハート

 

美味しくいただきました。ご馳走さまでした。いいお宿でした飛び出すハート

 

チェックアウトして、諏訪湖です飛び出すハート

 

塩嶺王城パークラインにやってきました。冬季は通行止めになりますが北アルプスが見えるスポットです。ここからは歩きです。「クマ目撃あり!」の看板が!この時期は冬眠しているでしょ!冬眠しないクマも近年増えているとか!ガーン

 

とりあえず、歩きます。3月でも、冬眠から覚めたクマがヨタヨタしながら出てくることがあるそうです。クマはいないかなぁニヤリ

 

北アルプス展望台ですラブ

 

塩嶺王城パークラインからの北アルプスの山々です。なんで日本にアルプスがあるのかというと明治期にイギリス人の鉱山技師ウィリアム‐ゴーランドが、「日本アルプス」と紹介したのがこの名前の由来だそうです飛び出すハート

 

塩嶺王城パークラインからの北アルプスの山々です飛び出すハート

 

塩嶺王城パークラインからの北アルプスの山々です飛び出すハート

 

塩嶺王城パークラインからの北アルプスの山々です飛び出すハート

 

塩嶺王城パークラインからの北アルプスの山々です飛び出すハート

 

反対側の諏訪湖と八ヶ岳です飛び出すハート

 

「監視カメラ作動中」?、何を監視してるんだ?クマ?飛び出すハート

 

「動物が飛び出すおそれあり」(いわゆる「動物注意」標識)はバリエーションが多く日本全国で160種類以上もあるといわれてます。色々な「動物注意」の標識を見てきましたがリスははじめてですラブ

 

自動車は来ません、通行止めなので…。クマも通行止めにしてくだいガーン

 

またまた、クマ注意の看板です。クマが多いのかなあ!クマった、クマったニヤリ

 

中山道には塩尻を通らない初期中山道と呼ばれる街道があったそうです。下諏訪から「小野峠」を越えて木曽路に入るルートだったようです。若干のショートカットですね。それとも間道と呼ばれる道だったのでしょうか!飛び出すハート

 

遊歩道としても整備されているようです飛び出すハート

 

初期中山道です飛び出すハート

 

小野峠は木曽谷と諏訪湖を結ぶ重要な峠だったようです飛び出すハート

 

昼食は、「みんなのテンホウ」丸山橋店に行きました。「みんなのテンホウ」は、信州のソウルフードとして、長野県内に33店舗を展開する、諏訪地方が発祥のご当地ラーメンチェーンです。長野県民ならだれでも知っているチェーンで、地元ではテンホウと呼ばれるそうですラブ

 

入店します飛び出すハート

 

案内されて着席します飛び出すハート

 

テーブルに常設された調味料類です飛び出すハート

 

テンホウ自家製オリジナル豆板醤とニンニクがありましたチュー

 

注文は「お得なぎょうざセットメニュー」からチャーシュータンタンメンぎょうざセット 1280円にしました。チャーシューに担々麺の組み合わせは珍しくないですか?飛び出すハート

 

タンタンメンです。一般的な担々麵ではなく、どちらかというと豚骨系に肉みそだれを加えたという印象です。まあ、タンタンメンの定義は曖昧ですから、ありでしょ!飛び出すハート

 

ニンニクにオリジナル豆板醤を投入します。ボリュームもあって美味しいラブ

 

餃子です。なにか香辛料の特徴的な味がします。調べたら、シナモンと八角、フェンネルが配合されているそうです。なるほど!独特な味わいで美味しくいただきましたラブ

 

帰りに諏訪湖サービスエリアに寄りました飛び出すハート

 

最後に諏訪湖を遠望しました。さよなら諏訪湖ラブ

 

諏訪湖サービスエリアでお土産を物色しました飛び出すハート

 

開運堂は松本の老舗菓子店です。創業は明治17年、約130年の歴史があります。真味糖は全国的にも有名ですね飛び出すハート

 

野沢菜ですね!「昔ながらの野沢菜きざみ漬」、甘めに仕上がってご飯のお供に最高でした飛び出すハート

 

信州と言えば、蕎麦ですねチュー

 

諏訪のお土産といえば「くるみやまびこ」だそうです。諏訪地方には複数店舗があり地元では有名なのですね飛び出すハート

 

さらに、信州土産NO.1は、「雷鳥の里」です。定番ですね、知らない人はいないでしょうラブ

 

お土産で~すラブ