どもですー。久しぶりの更新ですー。
この前サランが更新してくれたからねー 感謝感謝
これから1週間に1回ペースで更新していくのだ。
(ちょっと状況が変わりましてね)
さて、
今は韓国の大学は中間考査の期間!!!!!!
あたいは大学院だから、課題があるよっ!!!
そして明日は発表だよっ!!!
明日発表だというのに、この余裕・・( ̄▽+ ̄*)
違います(゜д゜)クワッ 出た~
今まで、毎日朝鮮文学を読んできました
晴れの日も、雨の日も・・・ アメニモマケズ ハレヒロヒ 確実に疲れてます
中には解読不能なものもあって
(文字がかすれて見えなかったり、
綴りがたくさん間違ってたり
辞書に出てこない方言が多かったり)
1930年代は印刷技術が発達してなかったんですなー
ま、いろいろ手を尽くしまして
どうしてもダメなものは
困ったときのオンニーーー!!!
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
私が3時間かけても読めなかったものを
スラスラと・・・
やはり韓国人はうらやましい(TωT)
そして私にチュルコリ(あらすじ)を話してくれました。
春の序曲(戯曲) ~オンニ解釈~
場所は農村。春三はメス鶏2匹を買ったがとても高く、かつ小さく、そのことで妻とけんかをした。
このメス鶏は地主からよい土地をもらうために持っていく賄賂だ。娘のキィソクは
そんなことしなくてもよいと父に言ったが、春三はそれを持って地主のもとへ。
そんな中、隣のおばさんが春三の家にやってきて、春三の妻にハサミを貸してくれと言う。
そのハサミで靴下の穴を直したいというのだ。ハサミを貸し、土地の話をしながら洗濯をしに
外に出かける二人。
その後、キィソクの友人チョムブンがキィソク宅を訪ねてくる。チョムブンはキィソクの兄が好きで
キィソクの兄は地主に反抗したことによって現在牢獄にいる。
あ。。長い・・面倒くさくなってきた。このへんで割愛
で、オンニに聞いたんですよ、
この作品の感想は?と。 (それも発表しないといけないからね)
オンニ ただ一言。
ウッキョ。웃겨
(ウケる)
えーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ウケるって!!!
そんな感想教授の前で言えるわけないないないない
(゜д゜)(゜д゜)(゜д゜)(゜д゜)(゜д゜)(゜д゜)(゜д゜)(゜д゜)
さすがだぜオンニ(`∀´)
さすがだ。
すごすぎる。
オンニの手にかかれば
朝鮮文学も 「ウッキョ」 で片付けられる。
はっきり
バッサリ
すっきり
真理もそうなのだ。
核をとらえないとね!
(感想はともかくとして)
オンニの逸話はまだまだ続く