介護士さんも、人間だ! | 私は、ロボットに介護されたい!

私は、ロボットに介護されたい!

私は、ひとりっ子で、子供もいない!
私は、感情のないロボットに、介護されたい‼️

父は、一人で、コップからお茶を飲める❗️

誤嚥を防ぐため、トロミがついている。

苦い 抑肝散の漢方薬も、お茶に混ぜて、

飲む❗️

さすがに、最後は、苦いから、

父も残すが、水分も計算されてるし、

飲まないと、ダメ❗️


すると、介護士さんは、

スプーンですくって、父の口に持っていく❗️

パクっと食べる❗️


先日、15時に…

決められたコーヒーをとっていた父!

もう、お腹いっぱい、いらない❗️

ところが、飲まないとダメだから…


はじめのうちは、介護士さんは、

あと、一口だから…

飲まないと、熱中症になっちゃうよ❗️

だましだまし、コップを父の口に…❗️


私も、頑張って、あと、少しよ❗️


父は、眉間にシワを寄せ、抵抗❗️❗️

もう、飲めないよ❗️


介護士さんは、抑えつけて、

コップから、飲ませた❗️

わたしの目の前で…ガーンガーン

無理やり、押し込んで、誤嚥しないのか?

もちろん、父は、不機嫌❗️


◯◯さん、もう、ベッドに入ろう❗️


父が、暴れる前に、寝かせたいのか?


そして、ベッドに…

私は、後ろに待機してたが、

痛い…痛い❗️  と父の声ガーン

どうやら、肘を、

ベッドの柵にぶつけられたみたい…


普通だったら、

痛かった?  ごめんね〜  と、言ってくれる❗️


でも、彼女は、何も言わない❗️

そして、オムツを変えるらしい…

これ以上、ここにいたら、

私は、一言、言ってしまいそうショボーン

逃げるように、帰ってきた❗️


私がいたのに、あの対応❗️❗️

私が、いなかったら、もっとひどいの❓

たしかに、彼女は、余裕がないのか、

私と、会っても、笑顔もなく、挨拶もない❗️

話せは、普通なのだが…


でも、お世話になっているわけで…

何も言えない❗️❗️