ハワイへ家族旅行☆パスポート申請編
パンパカパーン義理の弟が2019年2月…ハワイで挙式へ❗️結婚をする二人に強く勧めたハワイ私は行ったことないけど、行きたかったハワイ…旦那様も結婚式でもなければ計画的になかなか休めないしだから若い二人に強く勧めたそして決定やった、やった。我々夫婦と小1娘と1歳半息子、初の子連れ海外。我々も海外自体8年ぶりくらい…さぁ、久しぶりだから、ツアーパンフレット沢山もらって、切れたパスポートと子供たちのパスポート新規申請をしよう。パスポート申請用紙よみよみ…ふむふむ…戸籍謄本はみんなまとめて1通でよし、私たちは運転免許証、子供は母子手帳と保険証でOKあとは、写真を証明写真機で撮って〜、って子どもっ!どうすんのポチポチ調べる…申請料金は大人16,000円に12歳未満は6,000円一家で48,000円。軽く国内旅行できる…写真代はできれば抑えたいパスポートセンターに2番目に近い写真屋が、なんと2枚で1,000円!安い‼︎カメラのキタムラでも1,500円。安いのでちゃんと撮ってくれるのか不安だけどここに決めた。我々夫婦は駅前のスピード写真で。でも今のスピード写真700円もする…でも撮る。さぁ二人を撮ってもらうぞ〜写真屋に着く直前…息子寝そうになるダーッシュギリギリの状態で写真屋に駆け込む。お店の前には5人位いる!ヤバイ、息子寝てしまう‼︎と思ったら、みるみる帰っていく。奥で撮って手前で会計して写真受け取る。全部で3分かからないくらい早い。すごい回転率…だけど、感じのいいおばさんとおじさん。気を遣って「じゃあお姉ちゃんから撮ろうか」「あっ…すいません、寝そうなのでこの子から…」息子抱っこしてたパパに写真屋さんが「丸椅子に座らせて、横から支えてあげてください」と写真屋さん。つまり、写り込まないように支えろということ。息子はまだ背もたれやイスのガードがないと、グラグラしちゃう。なのに、パパは何度もボーイの背景に写ろうとする。みんなが、やいのやいの言うと、しまいには、息子をカメラに対して横に向かせる始末。さすがに写真屋さんも苦笑何やってんだある、パパは焦ると顔は平常心だが、意味不明な行動、こういうところある。泣きもせず、息子写真に写る。娘も澄ました顔で写る。写真屋自体、パスポート専門のような空気感なので、パスポートのNG項目もよくわかっていて、娘の前髪も顔にかからないようにとか、顔を真っ直ぐにしてくれたりとか、とても丁寧で1,000円とは思えないほど。二人ともとっても良く撮れていて、2,000円。時間にして約3分!私たちもここでよかったかも…と思いながら、いざ申請へ申請用紙を手に持って並ぼうとしていると、係の男性に声をかけられた。何と並んでいる人たちの用紙をチェックしてくれていた。OKをもらい、しばらくすると、私達の番に。パスポートは赤ちゃんであろうと、本人が顔を見せて確認するんだけど…息子はベビーカーでスヤスヤ…担当のおばさまは「寝たままでいいわよ」と優しいお言葉書類はOK、ただ…ご主人の写真が…見るとメガネをかけたままスピード写真で撮ったら、メガネが反射して、目の横に緑の点が写っている…担当の方は他の方へ写真が通るか一応確認してくれOKをもらったけど…「入国審査の度に聞かれるかもしれないけどー」と言われた。パパはもう撮り直すのも面倒だし、またお金かかるしそのままとの返答。やっぱり300円をケチらず、娘たちと一緒に撮ればよかった…無事(?)申請終了!あとはできるの待つのみ〜入国審査でこの緑の点は何だ?!ってパパは毎回聞かれるのかなぁリフレクション‼︎って答えるのかなぁ?あっ娘の歯がやっと抜けた…