ざすっ 今朝の札幌の空は  気温は7°雰囲気「春」

昨日のニュースから 「過去最高益」 「1.8兆円の営業利益」 「株価最高値更新」

等々 モノモノ の情報ばかりが発進されている。。。。 アゲ

まー 金銭面だけで言えば歓迎ムード100%なのだろうが はね

「クルマ」 ちゅーのは複雑で、複数の部品の集合体であり

あらゆる方向性からの思考やメンテナンスが必要な存在です。 はなまーく

ゆえに製作する側がどのようにも方向性を振っていける。。。 ハテナ

昭和の時代には各メーカーが その多種複雑なものを ” 完成系 ” に押し上げようと

やっきになり、必死に創ってきた、、、、 とっ思う。 未完成

オイラの立場だからこそ解るカテゴリーがE/G(エンジン)内部なので

改めてカキコすると、以前にもチョコッと記したが

近年のE/Gを分解し、方々点検して行くと その根幹に関わる部位が

昭和車のそれとは違い、ギリギリのサイズに絞り込んでいたり

アマク作り込んでいたりしている。 しょっく

当然だがそれらは一般ユーザーの知りえる術はない、、、、。

まー 少数派のヘンタイオヤジがチマチマ書いてるブログなので

ズバズバ書くが、今現在メーカーが秀でて人材獲得してるのが「材質強度」

に関して専攻してきた学生らしい。。。。。 オールドイングリッシュフォントB

その目的は 「5年周期サイクルの実現化」 らしい、、、、 

実際に先ほど言ったE/Gの根幹部分をわざと脆弱に設計しているので

ピッタリと整合してしまう。。。。。 

まー 確かに丈夫で中々壊れない物だと買い換える事は少ないが・・・・

メーカーも その個体に情熱をそこまで注ぎ込む事は「売り上げを上げる事」

の妨げになる事を学んだからなのか・・・・・ maru

近年そのメーカーやレーシングエンジンのパーツメーカーが

レーシング専用E/Gを次々と発表している。。。。 ん

とっ 言う事は一般ユーザー向け車輛とスポーツ嗜好ユーザーとの「住み分け」

が始まってきている・・・・ ちゅー事なのだろうか。

アナログなオイラは「自分なりの・・・」とか「おじりなる・・・」とかいう言葉に

妙に反応してしまう、、、 透明カラー

なんか知らんがどっかカッコイイ、、、、ちゅーのに憧れる。

それがスタイルだったり、速さだったりするのだが

そこの領域まで 「メーカー」 が入り込み、管理する必要が何処に有るのだろうかかべ

・・・・ カネの為ならカンケ-ネーっ ちゅーことか。汗

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