じゃすっ 今朝の札幌の空は
気温は21°、昨日より高温になるらしい
ぃやー 昨日は朝から ” ホットロッド ” のM/Tのシフトロッド製作に没頭した
車体は1926年製だがM/Tは1960年式で 機構はフルシンクロタイプだ
アメリカ車=大排気量・・・ なのでギアの容量がデカく
フィーリングは「ガッシャン ガッシャン」 ちゅー感じでシフトが動く
このままダイレクトに手に伝わると、スムーズにドライビング出来ないので
” ロッドに穴+ボルト止め ” はやめて、カラーを製作し
各ピボットに入れ込み、その両サイドに滑り用ワッシャーを入れると完璧ジャーー
とっ 思ったのですが、ここで問題が発生!
通常 ” ワッシャー ” というと材質は バネ鋼 等の鉄なので
用途的には不向きです。。。。。。。。。
現代の車輌でそこに使用しているのは「テフロン」なので・・・・・とっ
どっかにないかなーー? とっ調べて見たが用途が特殊なので
どこにもない///・・・
結局、加工屋さんに知恵を借り 資材屋を調べて椋棒を購入した
それを旋盤で製作しました。。。。。。。。。
「くるま」 ちゅーのは複数の原材料が必要・・・だよねーーーーーーー。
気温は21°、昨日より高温になるらしいぃやー 昨日は朝から ” ホットロッド ” のM/Tのシフトロッド製作に没頭した
車体は1926年製だがM/Tは1960年式で 機構はフルシンクロタイプだ

アメリカ車=大排気量・・・ なのでギアの容量がデカく
フィーリングは「ガッシャン ガッシャン」 ちゅー感じでシフトが動く

このままダイレクトに手に伝わると、スムーズにドライビング出来ないので
” ロッドに穴+ボルト止め ” はやめて、カラーを製作し
各ピボットに入れ込み、その両サイドに滑り用ワッシャーを入れると完璧ジャーー
とっ 思ったのですが、ここで問題が発生!
通常 ” ワッシャー ” というと材質は バネ鋼 等の鉄なので
用途的には不向きです。。。。。。。。。

現代の車輌でそこに使用しているのは「テフロン」なので・・・・・とっ
どっかにないかなーー? とっ調べて見たが用途が特殊なので
どこにもない///・・・

結局、加工屋さんに知恵を借り 資材屋を調べて椋棒を購入した
それを旋盤で製作しました。。。。。。。。。

「くるま」 ちゅーのは複数の原材料が必要・・・だよねーーーーーーー。