ざすっ 

そ~いえば先日 S2000でサーキットアタックしているドライバーと

TELで話す機会があった・・・ う~ん

去年まではN1で使っていた車輌で走っていたが

今年は新しくシャシーを作り直しているらしい 船長pert.2

今まで どう軽量化して作っても1tを切れないらしく

目指せ800kg台らしい・・・ !!!!

車体がオープンなので、車体骨格+メンバーが

RX-7などと比べると、かなりの重量増らしい・・・ はさみ^^

ターゲットにしているレースも去年までは耐久レースだったが

今年はスプリントに絞るらしい 汗ってまあす

日本全国数々のレーシングカーがありますが、

オイラの体験上シャシーが一番難しく

解明されていない部位が多いので、以前に

日本有数のシャシー製作者+工場で作られたマシンでサーキットで走行したが

全く踏めないクルマだったことも多々あった・・ め

EGも昔はパーツ交換によるパワーアップが初期段階としてあり

次にノーマル状態から拡大+研磨でプラスアルファーして

ecu マネージメントが通常化してから、それまでの常識とされていた

製作基本理念の再構築に及んできた・・・ ←

EGだけでも数十年かけて本体がもっている性能の100%近い所まできた うるっ

特にシャシーは一度作ってしまうと

あっ 間違った!! じゃ済まされない、、、

また違うシャシーで作り直しになるので、よほど用心して着手しないと

全く踏めない産物が出来上がります。。。 ぶー