いやー 昨日は色々ありましてーーーー ♡

寝たのがAM03:30過ぎじゃっ・・・ ピリときた(怒り)

作業は、やっとB20Bに取り掛かった・・

まずはピストントップを加工したので、どのくらいの圧縮比になるのか

実測しようと、と、とっ ととっととっとととととと 

んー 見落としたーーー ノーマルのコンロッドをバランス取りして

TODAのハイコンプピストンを組み込もうと、コンロッドとピストンをバラすと

ピストンピンが圧入・・・ とっ言うことはだ、コンロッド小端部をフルフロー加工

せねば使えないということです、、、、 笑

腰下がダメなら、ヘッドを確認しよう・・・とっ カムを組んでクリアランス点検した

今回はHDはシール交換ノミなので、以前どのような状態で使われていたが

わかります・・・・・・ イカリ

んー クリアランスはコトゴトク ばらばら・・・ ca

動力パーツ本体のバランスを揃える事は基本ですが

この辺のクリアランスを揃えるということは、

EG内部に出入りする空気の量=爆発力の均一化 になるので

バランス取りの意味合いにも共通します。 j

回転力の均一化は当然ですが、レスポンスや燃費にも大きく関わってきます

基本を知らないチューナーは、パーツが付けばそれでOK・・・ とっ

「誰でも出来るじゃん」 おハァ  と アホなことを平然と言う輩がいますが

そんな人間が作っても、その本人が言っている通り

誰でも出来る物にしかなりません。 むち

先回カキコした車輌のように、一通りチューニングカーのセオリー通り変更し

パーツも盛りだくさん付けてたが、いざ計測してみるとノーマル状態よりも

まったくパワーが出ていない・・・・ こいのうた

残念ながら この手の話、世の中 結構多いです

マイカー&マイマシン は手間暇かけてベストな状態で走らせましょーネッ カミ2