ズンッ ずんっ ずん・・・・・・ ずんのヤス 速度倍力装置って 

いやー 商機は何処にあるか解りません、こんにゃくで作る「レバ刺し」・・・・ 

どーやら 製造が間に合わないらしいいいいいいいいいい 

いつ、どんなものが売れるのか・・・・ 

まさに 「発想力」 が要・・・ 

いやー 昨日は 「匠」氏に改めてモノの計測法を習った・・・ m(_ _ )m
考え方と同じように 「答え」 はひとつになるが、その方法や方向は
幾つかある
がっ やはりその機会や環境がなければ
がっ やはりその機会や環境がなければ中々そこに目を向けたり疑問を持つ事はありません。
オイラの場合はそれらの専門業者(加工屋さん)に一任してきた・・・
例えば EGのOH時、組み付けるパーツが純正品の場合
各クリアランス調整が必要な部位は、そのメーカーが管理しているので
親切に番号などで、あらかじめ表示をしている
作業をする方はその番号を合わせてパーツをチョイスしてナットやボルトを
規定通り組み付けていけば良いようになっている・・・ 

いままでは、そのパーツメーカーの説明書通り なんの迷いもなく
組み付けしてきた///・ 

最近は同じ型式のEGでも社外パーツの種類が豊富になってきているので
部位や構造が一緒なのに、何故か取り付けるボルトやナットの締め付けトルクが
異なる・・・ 

そのメーカー其々で、何故か純正部品よりトルクが低いもの・・・・
逆に倍くらいのモノ・・・
そこで疑問が湧いてきた・・・・
ボルトの伸び率はよくそれぞれの説明書に書されているが
その他の部位は、はたして一番良い状態になっているか 

それを確認するスベは 高価な計測装置が無ければ出来ません
当然その方法も勉強しないと正確な数値は見いだせません 

んーーーー 20年以上こんなことバッカやってきてるけど
まだまだ修行せねばなりません・・・ 負げねど 
