わっつあ ワッツア ・・・!?


いやー モノ作り・・・ 注意


いわゆる材料から 形にして 実際に機能する・・・


通常そこまで大体は到達する、がっ 見た目でも美しい・・・


実際には目に見えない部位に装着される部品でも、モノ創りに対する 気概


心意気、プライド、こだわり・・・これらをヒシヒシと感じる時があります


ドイツ車等、輸入車の整備+チューニングも実施してきた経緯もあるので


イタリアやアメリカ、フランスの車や部品も扱ってきましたが、まず形自体


意味不明な物、細かな部位ではその部品自体の仕上がりや、バリ処理などですが


当時1000万円以上したと思いますが、○ルシェターボのマフラー製作+


ブーストアップその他整備を任されました・・・


確かに当時の技術レベルからは 群を抜いていたと思いますが、あちらこちらに


ベニア板や紙を圧縮したダンボールみたいな物で、ペダル裏の隔壁や


ワイパーユニットのカバーに使っていたのにはカルチャーショックを受けた 叫び


1990年代に、ドイツのミューヘンに行きMスポーツやAMG、BMWの


工場見学をし、地元の解体チェーンにも行きましたが


自動車パーツの部品ごとによる専業化や、廃車+部品の回収+再生機構の構築


は国とメーカーが一体となって考えられているなー とっ感じていただけに・・・


多少話は脱線したけど、当時世界最高峰と思われたドイツ車のパーツでも


部品単体では日本人が製作した物とは明らかに見劣りしていました


4輪レースの最高峰であるF1でもホンダやトヨタ、ルノーの縁の下の力と


なっている日産が、色々な影響力を及ぼしたのも納得です・・・・ 目


基本、内からにじみ出る物が出来上がりに大きく影響するものは日本人には


かなわない とっズキューンと思いました  パー