近隣のシネコンで 鑑賞
泣いているかた 多かった と 思うけど
多くのかたの 琴線 涙腺に 触れる映画であることには
なんの 異論も ないけれど
悲しきかな
ワタシャ
カラッ カラッ
涙 一粒 流れない
鼻水 一垂れ 垂れやしない。。。
とても 良い映画であることは
間違いないけど
万人に支持され
賞賛される映画であることも 確かであるけど
私は その 万人に
含まれない
悲しき
ひねくれもの
こんな 私に 誰が した?
終日 家
ティーバーで ドラマ2本 バラエティ2本
水曜日の5時夢も 観た
借り(!?)を 返した気分
肩の荷 下ろした気分
気は 楽に なったけど
テレビ番組に
プレッシャーかけられる って
どんな生活や?